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浦和レッズが好きなすべての人々へ捧ぐ…
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2016年 J1リーグ 2ndステージ 第9節
浦和レッズ1-2川崎フロンターレ
~埼玉スタジアム2002

せっかく試合時間にゲリラ豪雨は収まってくれたというのに・・・またも、やらかしてくれた。ここぞの大一番の試合になると勝てない病。それでも懲りずに毎回期待するんだけど、それを必ずと言って良いレベルで裏切ってくれる大一番で勝てない病。先生、不治の病なら、もうハッキリとそう言ってくれ!

16.8.20ホーム川崎戦今回は、何が、いけなかったんだ?
先ず川崎は、オリンピック帰りに加えてインフルエンザまで持ち帰った大島を病み上がりなのに強行先発させた。対してレッズは、オリンピック組の興梠と遠藤はベンチスタートにさせた。
まあ大島はインフルが完治したのか疑わしい部分はあったが、医師がOKしたから出場したのだろう。あとオリンピック組を先発で使うか否か、この違いは監督の考え方ひとつだから、どちらが正解とかは無いだろう。だいいちレッズは、オリンピック組が不在の間、那須や高木が好調を維持しての連勝街道だった事実がある。それをオリンピック組が帰って来た途端に再びベンチに戻すなんて事は気が引けてしまう。

試合内容も天王山らしい高クオリティなものだった。お互いに様子を伺う時は我慢のサッカーをして、無理に攻めず、だからといってベタ引きもせず、お互いにストロングポイントを活用しつつ相手のウィークポイントをも伺う冷静なサッカーをしていたと思う。やや川崎が普段より引き気味だったのも、レッズの姿勢が川崎を圧迫していたからこそだった筈。
その上で川崎がレッズの一瞬の守備の緩みから先制し、レッズは川崎の一瞬の守備の乱れから同点に追い付いた。エンタメ性を考えても好試合な内容だろう。

では、レッズは、一体、何がいけなかったのか?

途中から投入されたばかりの森谷に、あっさり勝ち越し弾を献上してしまった。これはこれで、ひじょうに不味かった。
では、悪いのはそこだったのか?

違う。

あれだけチャンスがありながら、あれだけ決定機を作りながら、それでもシュートが決まらない決定力の無さ。特に武藤は、何度もゴールのチャンスがありながら、尽くそのチャンスをフイにした。極端な話、ガラ空きのゴールに正確に蹴り込みさえしていれば、少なくとも武藤だけで2点は獲れていたはず。それが何れも枠に行かない。ゴールマウスを捉えるのが得意な筈の武藤が。明らかにシュートが力み過ぎていた。寿司を握り過ぎてシャリが手の中からはみ出しまくりだったようなものだ。

ミシャの交代策にも(今更ながら)ガッカリだ。
興梠を投入したのは定石通りだろう。だが、遠藤を無理して投入する必要があったのだろうか?しかも普段なら絶対に下げない、しかも今回ミスも無く好調だった森脇を下げてまで。敵に勝ち越し点を許す前に遠藤を構えさせていたのかもしれないが、直後に点を取りに行かなければいけない状況に陥ったのだから、遠藤は取り止めて攻撃的な選手の投入に切り替えるべきではなかったのか?
何のために大量の攻撃的選手をベンチに入れている?何のために梅崎が控えている?前節ゴールを決めたズラタンの立場は?
それを差し置いて、負けている状況で遠藤?更には青木?確かに青木は最近は好調ではあるし柏木を前に上げるのはいつものパターンだが、でもミシャは、そこまで遠藤と青木を使いたかった意味とは?繰り返すが、梅崎とズラタンの立場は?わからん!!

という事で、せっかくの好試合だったのに、レッズは寿司の握り過ぎ、もとい力み過ぎと、ミシャの的外れな交代策の不味さで、少なくとも同点に出来た筈の試合を落とした。
セカンドステージ優勝を狙う上で、年間勝ち点1位の座を奪い取る上で、絶対に負けてはいけないライバル川崎に、またも大観衆を集めたホームで、またも大一番に勝てない病を発病した。
駄目だ駄目だ、何時までも同じ過ちの繰り返し。何の為にここまで負けずに勝ち点を積み上げて来たというのか。全てはホームで川崎を叩いて、セカンドステージの地位を磐石にして、そして年間勝ち点首位に立つ為ではなかったのか?期待を裏切るのもいい加減にしてくれよ。

さて怒った後は冷静になろうか。
天王山で川崎に負けたのは重罪レベルだが、不幸中の幸いにして今回が何もタイトルが懸かった試合という訳でもなく、つまりまだまだ試合数は残されている。今回がたまたま天王山になってしまったというだけで、まだまだ倒さなければいけない相手は山ほど残っているのである。だから川崎のこの先のズッコケを祈りつつ・・・。
さてその上でレッズは本当の幸いとして、チーム状態は悪くない。寧ろ、良い。選手も多くが好調を維持している。なので川崎に1つ負けたくらいでどうこうなってしまうような事は・・・ないとは思うが、とにかくここから仕切直して、その好調を維持して再び勝ち続けて行く事だ。今は前を向いて進んで行くのみ。

で、次の神戸は・・・仕事で行けない確率が高く・・・うーん・・・。

------
J1リーグ2ndステージ第9節 浦和1-2川崎
得点/15分・中村(川)、28分・李(浦)、74分・森谷(川)
主審=西村雄一
観衆:44,176人



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初めまして
なんか森脇は足がつってだめだったらしいですよ。自分から交替申し出たららしいですね。たぶんあの辺は替えない予定だったと思うしそれにオリンピック帰りの選手を即起用しなかったのはチームのマネジメントやここ数試合変わりに出て頑張った選手のモチベーション的には良かったと思うんですが変幻自在の関根が出れなかったのは痛かったと思ってます。駒井は相手を抜き去ろうという意識はあったんですが如何せんそれだけだった気がします。読まれてますねー。あと駒井先発だと勝率悪すぎですねww
それは関係ないか(苦笑)
ひろまろ 2016/08/21(Sun)01:01:47 編集
無題
お疲れ様でした
川崎サポーターの友人に傘とプリンとMDPをプレゼントしてきました(笑)
まぁ毎度の事ですが、ゴール裏が満席になると残念な結果になりますね。試合自体はハイレベルな戦いでしたし、満足できる内容ですが、僕らが欲しいのは結果ですよね。川崎サポーターの人とも話ましたが、まずはエドゥアルドネットです。MF登録の選手で一番知名度のない選手ですが、彼がビルドアップで効果的に動くことで、有名な選手が活きてきてましたよね。ポゼッションで上回れたけれども結果がついてこなかった残念な試合でもありました。またウチのボランチ二人が日本ではトップクラスの攻撃型ボランチと相対する形となり前に出るのが難しくなりサイドに偏った攻撃になり単調な形に終始してしまいました。武藤を責めるのは簡単なことだし、最低一点は欲しかったですが武藤も人の子です。こんな日もあります。むしろ中央からの決定的な崩しができないままだったことに問題があると思います。
規律を守って我慢する、所謂てんぱった状態の時に一般的には深呼吸とかして落ち着けますが、んなもん自分のワガママでテンパってるんだから我慢すりゃいいだけの話で何故ウガ→青木なのさっていう話ですよね。槙野は基本的には不器用ですからポジション変えて機能することはないです。ウガ→ウメだったら可能性があった場面も…。どうもドラクエのメタパニでもかけられたとしか思えないですね。言ってる本人が我慢できないとゆう残念な形(笑)監督がメタパニ状態なら選手交代はコーチと話し合いして決めたりとかできないですかねー
まぁ名古屋よりはマシかと慰めるしかないですかね
カミカゼレッズ 2016/08/21(Sun)02:05:39 編集
無題
お疲れ様でした。

大一番、弱いですよね~(笑)
試合自体は良かったのに、あの決定力のなさ。。。

負けてる状態で、青木を入れて柏木を上げるって、バカの一つ覚えもやめてほしいです。
それなら、梅崎投入の方が、まだ同点狙えてたと思いますけど。。。

過ぎたことは仕方ないので、川崎がコケるのを願いつつ、勝ち点積み上げていくしかないですね。

とか言いつつ、悔しくて飲んでます(笑)
みんみん URL 2016/08/21(Sun)02:06:25 編集
お疲れ様でした。
負けんのかよ!頂上決戦とか煽っといて?
既に負けてたけど、点を取りに槙野上げてダメダメに加速。見たことないバックラインで酷かったです。阿部ちゃん、どっか故障してないですかね? モリがいないなら槙野は残しとけばいいのに。遠藤出さない方が良かったのに。役に立たない駒井と高木いっぺんに使うなら梅崎が見たかったですー。またあのおっさんの采配に疑問。。。まー、前の人たちがチャンスに決めなきゃ、勝てないですよねー。ムトゥゥゥ~~。
神戸三連戦、リーグは勝たなくちゃ!
ECHO 2016/08/21(Sun)02:43:02 編集
無題
残念につきます。シュート下手すぎ。もっとこぼれ球からのシュートやセットプレーの練習をやるべきです、決定機を外して負けただけ。川崎は少ない決定機を決めただけ。そこが大きい。駒井→梅崎だよなー。次の神戸戦が大事。連敗は避けて連勝街道を再スタート。
与野 2016/08/21(Sun)05:14:58 編集
決定力不足
サポートお疲れ様でしたうえさん。
夏休みで4万人集まっての上位対決と舞台は整っていましたが、こういう試合に勝てませんね…。

興梠・遠藤とオリンピック組がいなかったときは相手が『甲府・湘南・名古屋』と下位のチームでしたのである程度余裕がある中で勝ち点を積み重ねましたが、勝負どころの上位対決では『組織力+個人の力』が噛み合わないと勝てないですし、その点、上位対決になると力を発揮できない選手がいるのは事実だと思います。

特にうえさんが言われるように今日のシャドーだった高木と武藤は上位対決になるとプレーに余裕がなくなって決めきれないんですよね…ここは勝負の試合の『経験値』が絶対的に足りないことが要因なのかなと思います。

昨日の試合も変えるなら『武藤⇒ズラタン』のほうがよかったかと思いますが、ここはミシャ監督の采配も上手くいかなかったなぁとも思いました。

いずれにせよ、この敗戦で年間1位は厳しい状況となりましたが、この敗戦を生かすも殺すもミシャ監督と選手次第ですので、チャンピオンシップに向けて再度『闘うチーム』になって欲しいと切に願います
Mr.T URL 2016/08/21(Sun)08:28:11 編集
無題
おはようございます。
昨日はお疲れ様でした。
またしても大一番で敗れてしまいましたね。
最早、恒例行事となってしまって苦笑いするしかありません。
試合自体は拮抗した好ゲームでしたが、そういう試合でたとえドローでも勝ち点を上積み出来れば、次の試合にも余裕を持って臨めたのに。
年間総合首位は難しくなりましたが、ステージ優勝の行方は、まだまだこれからなので気持ちを切り替えて残り8試合を1つも落とさない気持ちで挑んでほしいですね。
FREE TIME URL 2016/08/21(Sun)09:03:33 編集
無題
うえさん、こんにちは。久しぶりに目覚めの悪い朝を迎えました(笑)。スカパーで見てましたが、川崎の大久保、小林をうまく消していてレッズの守備も機能していると見てました。どちらかと言うとレッズの方が前線にボールが集まってました。少ないチャンスをものにした川崎と多くのチャンスをフイにしたレッズの差がでましたね。武藤のシュート精度もそうですが、高木がディフェンス2人を滑らせてシュートチャンスだったにも関わらず、パスを選択。調子上向きでも打たなきゃ入らないです。スタメン見たときに駒井の名前があり、ミシャもまだ期待している感がみえましたが、まだまだJ2レベルのようです。もっていない人よりも梅崎でよかったと思います。後半のメンバーチェンジは、ミシャ得意のお決まりチェンジ、強い相手に負けている時は、ハマりませんね。
今年こそ、と期待しつつ大事な試合(強い相手)に勝てない・・・。毎年繰り返されるこの病気はもはや危篤状態。ここから恒例の失速が始まらなければ良いのですが。サポの心情も考えて、来年はミシャは無しという事で。
宮崎レッズ 2016/08/21(Sun)10:14:35 編集
良い試合だったとは思いますが…
こんにちは。

やっぱり決めるべき時に決めないと…という言葉がぴったり当てはまる試合でしたね。
森谷のゴールは那須がスライディングに行った時点でこれはヤバいと思ったし、中村の先制点もさすがと言う感じで落ち着いて確実に決められてしまいました。終盤に西川のつま先スーパーセーブがありましたが、あれもしっかり枠を捉えてましたね。やはりその差が出ましたよね。開始直後の李、そして武藤、宇賀神…力み過ぎ、狙い過ぎ…終盤、武藤が決定的な場面で外した時、あれが入らないようでは勝てないと思ってしまいました。

スタメンに駒井が入りましたが、川崎はかなりサイドの仕掛けを警戒していたようで、宇賀神と駒井が中に入って行く場面がほとんど見られませんでした。駒井はやはり切り札的な使い方が良いのでは?と思います。もう1つ思ったのが高木ですね。もっと積極的に1人で行っても良かったんじゃないかな?と思います。高木がもっと前にゴリ押しすれば李ももっと動き出しがあったような気がします。
興梠と遠藤ですが、川崎は1stステージの時もそうでしたが、ロングボールをゴール前に入れて来る事をほとんどせずに抜け出しを狙って来るチームだと思います。まぁ、コンディションもありますが…リベロ、遠藤だったんじゃないかなぁ…確かにこういった試合って、セットプレーが大事になるので那須も頼りになるし…まぁ何を言っても結果論ですけどね。
痛い1敗ですが、まだまだ決まった訳ではないし、昨年までとは違う追う立場ですから、とにかく1試合1試合を勝つ事だけを考えて頑張ってもらいたいです。連敗はダメです、連敗は!

という事で次節の神戸戦、重要ですね。今回は友人家族と一緒に車で参戦の予定です。運転を交代で行くので飲めませんが…

埼スタでの次節はルヴァンカップですね。はぁ…もう9月になってしまうのか…少しは蒸し暑さから開放されるかな。蒸し暑い中、お疲れ様でした。
東浦和レッズ 2016/08/21(Sun)10:55:33 編集
無題
こんばんわ。お疲れ様でした。

年間優勝を狙うならこの天王山は絶対に落としてはいけない試合でしたね。試合内容もうえさんの指摘するとおりでありました。

選手は本当によくやりました。
ただ、監督の愚策に続く愚策がいただけません。何が起きても当初のプランどおりでゴリ押す采配。いくら選手が奮闘してもこれでは勝ちようがありませんね。

ごっつあんを外しまくりのM・Tコンビにはもっと練習を。

川崎はそれ程良くはなかったのに浦和の自滅のような試合でしたね。(;_;)
りょりょ 2016/08/21(Sun)11:38:52 編集
無題
こんにちは。お疲れさまです。
約4万4千人のホームでの敗戦は残念でしたね。でも、ミシャの謎の采配もそうですが、もう恒例でマヒしてます。ギド時代は「ホームでは沢山のお客さんの前で負けてはいけない」という姿勢でした。なので、あの人の場合は戦術うんぬんよりも、そのような試合で負けると、闘莉王に言わせると「監督の仕返しのしごきが待っている」ということで、戦々恐々としてました。選手はゲルマン人のそのしごきの恐怖からか、「ホームでは負けない」をモットーに必死でした。そこから考えると、善人で常識を持ち、自己の戦術にこだわるミシャよりも、単純・物理的な理由の方が選手へのメンタル面の影響は大きいかもしれませんね。
ドゥンガでもマガトでもいいから来季は鬼軍曹希望です。戦術だけでなく、やはり監督というのはある程度、選手に恐怖感を与える部分がないとダメだと思うんですよね。やさしいだけではダメというか…。ミシャのコメントを読むと、常に選手の擁護に回っているというか、外部の批判から選手をかばう姿勢が見られます。それは果たして正解なのか。
また、その割には(選手にやさしい割には)スタジアムに駆けつけた多くのサポーターに対し「これだけ多くのサポーターの前で勝利をお届けできなくて申し訳ない」という謝罪の言葉はない。むしろ批判して声を上げるサポーターをネガティブなものとして見ているきらいがあり、それらから選手を護る、みたいなスタンスです。一見、選手にものわかりがよく、良い人に見えますが、果たしてそれは正しいのか。自分ははっきり言って、ミシャのその見方には疑問を感じます。自分は単純なサポーターなので、やはりサポーター目線で見てほしいです。また、試合になると夢中になり、負けず嫌いのギドみたいな戦闘型の人物って好きなんです。あの人は、外部の評判なんて気にしてなかった。負けると選手より監督であるギドが一番悔しがってた、と啓太がよく言ってました。やはり勝利をもぎとる監督として、そのくらいの激しさがあった方が、見てて面白いですね。
残り8試合は、どれひとつとっても簡単ではなさそうですが、リーグ優勝の経験がない阿部キャプテンのためにも、年間とCSを獲ってほしいですね。
涙目のサポーター 2016/08/21(Sun)13:44:52 編集
無題
今晩は 現地サポートお疲れ様でした
しかし負けた気がしませんねぇ あれだけの決定機作り出せるしそのうち何んとかしてくれるはず!と期待しない訳が無いですよ。まぁでもあれだけ尽く外しまくれば勝てる訳も無いですね
前半はゲーム支配してたと思います。相手1stと戦い方少し変えましたか 中村のシュートは仕方無いにしても川崎の怖さあまり感じなかったのでは?ウチも後半メンバー替えてからバランス崩れポゼッションもあまり出来なくなりパスミスも増えたような・・・う~ん大一番勝てない病、癌より怖い?
川崎相手に途中までは試合コントロール出来てたと思いますし交代策ミスらなければ勝てたのでは。勿論贔屓目で見てますが それと関根と森脇のサイドコンビだったらとか、たらればですが(笑)
仰る通りチーム状態良いと思います 次に切り替えてサポート頑張りましょう!

欅通りのサポ 2016/08/21(Sun)20:10:48 編集
コメントありがとうございます
ひろまろさん
初めまして。
なるほど森脇はそんな状態でしたか。とすると、遠藤を投入したのが良かったかどうかは別としても、交代は仕方がないですね。
自分も関根の欠場は痛かったと思います。駒井は駒井でドリブラーではあるんですが、関根みたいに技術で相手を交わして抜き去るタイプではなく、直線的に速いタイプな感じなので、裏に出た時のランは一級品かもしれませんが、相手をドリブルで交わす技術はイマイチというか(京都時代の彼を詳しくは知りませんが)J2の域を抜け出していないのかもしれません。ここを一皮剥けるかスタイルを矯正しないと、この先は厳しいかもしれませんね。

カミカゼレッズさん
こんばんはです。
土曜日はお疲れ様でした。傘とプリンとマッチデーに加えて、最後は勝ち点3までプレゼントしてしまいましたねぇ。
うーん、何なのでしょうね、客が多く入れば入るほど勝てないって、それだけ味方はプレッシャーがかかり、敵は発奮してしまうんですかねぇ。試合内容は良かった事は良かったですね。内容では明らかに川崎を上回っていたはずです。ただこれだけだと「負けたけど内容は勝っていた」という何処かの監督の言い訳に終わってしまいますから、やはり大一番で求められるのは良い内容云々より、例え泥臭い内容であっても、攻められ続けたような内容であっても、勝利という結果が第一に求められますね。
ポゼッションに関しては、例えポゼッション率で相手を上回っても、個人的にそれが必ずしも勝利に結び付くものではないとは思っているのですが、それでもミシャレッズとしてはポゼッションありきの戦術なので、それが勝利に結び付かなかったのは残念でした。ただ今回は攻撃がカウンター気味になる場面が少なくなかったので、もう少し判断良く手数の少ない運びをしていたらもう少し得点が取れていたのかなとも思います。こういう時に普段カウンター攻撃に慣れていないチームは一瞬の縦への判断が遅いんですよね。どうしても一時停止してパスを選択してしまっている間に敵の守備が整ってしまうなど、至極単純な事に対応出来なくなってしまっているのは、やはり綺麗なサッカーばかり求めている弊害かとも思います。
監督の采配に関しては「またか」という部分はありますが、宇賀神に代えて青木は本当に意味不明でした。まあこの辺は我々では計り知れないミシャ脳という事で・・・。
ちなみに川崎は確かに知名度の無いエドゥアルドネットという選手が効いていましたね。ネット(洒落ではありません)情報では「出て来たら警戒」みたいな事も書かれていましたが、本当にそうなってしまいました。川崎のフロントはこういう外国人を見付けて来るのが本当に上手いと思います。うちの今のフロントでは到底真似できない事ですね・・・。
うえ URL 2016/08/22(Mon)21:44:27 編集
コメントありがとうございます
みんみんさん
こんばんはです。
土曜日はお疲れ様でした。最初の高木の大外しに始まり武藤の外しまくりと、悲しい程の決定力の無さで泣きたくなりました(泣)
ボランチに青木を入れて柏木をシャドーに上げるの、おっしゃる通りもう”バカの一つ覚え”そのものですね。だったら始めから柏木をシャドーにする事もたまにはやれと言いたいですし、敵もとっくにそれをわかっている筈で対策されちゃっている筈なんですけど、ミシャは意地でも同じ事しかやりませんね。あの状況でベンチを暖めたまま終了の笛を聞いた梅崎とズラタンはやりきれなかったでしょう・・・。
久々のヤケ酒になりましたね。たまにはヤケ酒も必要かもしれませんが、また次からは美酒と行きたいですよね。

ECHOさん
こんばんはです。
土曜日はお疲れ様でした。どうしてこう天王山にからっきし弱いチームなんですかねぇ。嫌な予感通り、しっかり負けてしまうところが何ともかんともで情けなくなります・・・。
槙野を無理に上げる時って大抵勝てませんよね。後ろのバランスなんてもうメチャクチャになりますから、つまりギャンブルやっているのはわかるんですが、でも自分たちのサッカーをやると言っているチームにしては、バランスメチャクチャになるサッカーというのも大きく矛盾していますね。
駒井は何だか最初の期待からどんどん下降線ですね。そもそも使い方合っているのでしょうか。ネットで京都サポの「駒井はシャドーの方が・・・」という書き込みを見た事がありますし。結局ゴールが無い高木も、エース興梠が戻って来た以上は次節はスタメン落ちの可能性大ですね。
ミシャの采配は・・・もうほとんど病気ってやつでしょうか・・・(汗)
うえ URL 2016/08/22(Mon)21:44:55 編集
コメントありがとうございます
与野さん
こんばんはです。
土曜日はお疲れ様でした。あのシュートが決まっていたら、あそこで枠に蹴り込んでいたら・・・と、本当に悔いが残る残念な敗戦になってしまったと思います。片や川崎は少ないチャンスをしっかりものにしての勝利でしたから、この違いは本当に大きいと自分も思います。チームはそこをしっかり反省して、落ち着いてゴール出来るようになってほしいところです。

Mr.Tさん
こんばんはです。
土曜日はお疲れ様でした。お子様にとっては最後の夏休みで、多くの子供も来ていましたよね。そういう試合での敗戦、子供に夢を与えるべき試合での敗戦、そういう意味でも痛い敗戦となってしまいました。5万とは言わずともしっかり4万4千人という他所が羨む大観衆を集めて、満を持しての大一番で、またこれでは・・・。
興梠&遠藤のオリンピック組が不在でも、残留争いチーム相手3連戦はしっかり勝てましたが、それはおっしゃる通り相手が下位チームだからという事実は確かにあったと思います。しかし上位対決に加えて過度のプレッシャーがかかる大一番はそうは行かない部分が多いからこそ、チームの基盤がしっかりしていないと勝てないんですよね。こういう試合で力を発揮できる選手こそ真の有力選手と言えるでしょうし、では今のレッズにそういう選手が現実的にどれだけ存在するのかと言えば、実はそう多くはないのかもしれませんね。そしておっしゃる通り経験値という部分も大事ですね。高木や武藤は確かに良い選手ではありますが、大一番のような試合の経験値は絶対的に不足しているでしょうし、それが今回決定的場面でシュートを外してしまった事に繋がるのは否めない事実だと自分も思います。経験に裏打ちされたある程度の”余裕”って大事ですよね。その余裕が無い状態は、裏を返せば”焦り”ですから、それが出てしまうと・・・ですね。
問題は、その焦りが監督自体にあるという点でしょうか。テンパるとすぐにおかしな采配をしてしまうミシャ。これだけを考えても大一番に弱いのがわかります。考えたらミシャも”タイトル”という経験値はゼロですしねぇ・・・。
うえ URL 2016/08/22(Mon)21:45:23 編集
コメントありがとうございます
FREE TIMEさん
こんばんはです。
土曜日はお疲れ様でした。大一番なると毎回期待しては「今回こそ大丈夫・・・だろうな?」という疑心暗鬼に陥ってしまうのも恒例になってしまいましたが、その通りに負けるのもレッズなんですよね。そう思ってしまうのがいけないと言われればその通りなのでしょうけど、それにしても、そう思わせてしまう要素があり過ぎですね。
とにかくドローにさえ持ち込めないのは致命的ですね。以前のリーグ優勝がかかったガンバ戦でも然りなのですが、大一番で勝てないとなると、負けるという結果しか生まないチームなんですよね。もちろん監督がそういうサッカーをやらせてしまっている事実はあるんですが、それにしても本当に両極端なチームです。
ただ残り試合はまだ8試合も残されているのど、これはレッズに限らず全体でどう転ぶかはわかりませんね。とにかく再スタートの気持ちで再び勝ち点を積み上げて行くしかないですね。

宮崎レッズさん
こんばんはです。
久々の敗戦に久々のザ・ヤケ酒と、そしておっしゃる通り久々の悪い目覚めてした(汗)。まあ前節の川崎にしても今回のうちにしても、その通り永久に勝ち続けられるものでもないですし、こんな気持ちになって初心に戻るのも大切・・・と自分を慰めても居るところですが(苦笑)
試合内容はお互いレベルが高く、そんな中でも明らかにレッズが上回っていただけに、それが勝利に繋がらなかったのは本当に悔やまれるところです。ようするに如何にしてしっかりゴールを捉えられるかという部分もありますが、あれだけチャンスを連発していながら外しまくっての李の1点留まりのレッズと、あれだけチャンスが少ない中でいざ攻勢に出た時にはしっかりゴールに押し込んだ川崎。真逆の状態だっただけに悔しいですね。
ミシャの采配は、最近は嵌っているように見えていたのですが、大一番ではボロが出てしまったかのような転落采配になってしまいましたね。これって下位チーム相手には通用しても、上位チーム相手では通用しないという部分と、それと問題は監督自身がテンパっちゃう事で冷静な采配が出来ないという2つの悪い部分が重なっていると思いますが、まあだから何時まで経っても同じ事を繰り返してタイトルが獲れないんですね。また今年も、とはなってほしくないですが、優勝して勇退という花道になってほしいところですよね。
うえ URL 2016/08/22(Mon)21:45:41 編集
コメントありがとうございます
東浦和レッズさん
こんばんはです。
土曜日はお疲れ様でした。良い試合ではありましたが、いやまさに”決める時に決めないと”を絵に描いたような試合展開でしたよね。失点シーンなんですが、先ず中村まであっさり繋がれてしまったのは守備がザルな部分でしたし、ニアにシュートコースをしっかり空けてしまっているようなザルっぷりでは決められて当然のようなシーンでした。森谷に勝ち越し点を喰らったシーンは北ゴール裏からだと反対側がゴチャゴチャしていてよくわからなかったのですが、ゴール直前にDF陣がアタフタして乱れていた時点でヤバイと思った矢先にボールがネットに突き刺さっていました。確かに西川のスーパーセーブによる2失点留まりでもありましたが、しっかり枠を捉えてくる川崎です。
対してシュート数は凄いのに、枠を捉えられないレッズ。この違いは何なのでしょうね。仮に中村のシュート、あれが武藤だったら上に吹かしていたかも、なんてシーンを想像してしまうほどレッズはシュートが枠に行かない試合でした。どの選手も、どうしてあそこまで力むのでしょうね。他チームの選手と比べても決してシュートが下手な選手はうちにはそうは多くないとは思うのですが、こういう試合を見てしまうと、もっとシュート練習しろよ!と思ってしまいます。まあピークを過ぎた選手なんかは今更シュート練習したところでって話もありますけど(苦笑)
サイドの駒井ですが、おっしゃる通り川崎は深い位置でのサイドの守備は徹底されていましたね。うちの攻撃はいつもサイドの深い位置まで経由するパターンが多いので、川崎はそれを完全に読んでいたのでしょう。まあつまり研究されてしまっていたのでしょうけど、それでも宇賀神はバランスが取れる選手なのである程度は自分の持ち味を活かせていましたが、J1は1年生の駒井ではさすがに厳しかったようですね。とにかく攻撃パターンが一辺倒過ぎて、相手の目が慣れて来ると簡単に網にかかってしまうドリブルはいただけないです。これが致命傷でカウンターを喰らうような場面も出て来ると思うので、駒井はプレースタイルの幅を拡げないと、この先J1では厳しいかもしれませんね。
さて川崎に負けた事で1歩停滞、仕切直しですね。次節に向けて、那須と遠藤の立場ですね。那須をスタメンで使い続けるか、それとも遠藤をスタメンに復帰させるか、川崎戦だけを見ると判断に迷う部分はありますが、この辺が以外と運命の分かれ道になるかもしれませんね。まあ遠藤が代表みたいにボランチで使えれば理想なんですけど、阿部と柏木のダブルボランチはミシャは崩さないでしょうし・・・。
おっしゃる通り、連敗は絶対に許されないと思います。ここで連敗すれば優勝なんて諦めた方が良いレベルの強い気概を持って次節以降臨んでもらいたいです。ナビスコ、もといルヴァン杯との掛け持ちも上手くやらなければいけませんし、本当の戦いはこれからかもしれませんね。
神戸まで運転気を付けてくださいね。

りょりょさん
こんばんはです。
現時点で一番強い川崎相手に、現時点で2番目に強いレッズは、今回の試合で川崎を叩いて1番強いチームになるべき状況でした。しかしそれを阻んだもの・・・おっしゃる通り、レッズの自滅でしたね。
しっかり決めていれば勝てたはずのシュート大外しまくりの選手然り、訳のわからない交代策でチームのバランスをおかしくしてしまった監督の迷采配然り、負ける時は大抵一事が万事なチームになってしまうミシャレッズですね。
怪我人も多く大島を強行出場させなければいけなかった川崎は、ある意味でプラン通りだった事でしょう。それをホームで相手の術中に嵌っていては、そりゃ勝てないですよねぇ・・・。
うえ URL 2016/08/22(Mon)21:46:01 編集
コメントありがとうございます
涙目のサポーターさん
こんばんはです。
またこういう試合で負けたという事実。何度繰り返せば気が済むのかというくらい呆れるレベルなんですよねぇ。悔しさを通り越して呆れている以上、おっしゃる通り自分も感覚が麻痺してしまっていると思います。それだけ負け方が面白いほど恒例なんですよね。
ご指摘のギドなんですが、監督経験が無かったとはいえ、中身はかなり厳しかったようですね。就任時に「浦和レッズのために全てを捧げる」という言葉は建前ではなく本気だったようで、その指導も飴とムチではないですが、緩めるところは緩めても、厳しくする所は1歩も引かずな姿勢で臨んでいたようです。選手の姿勢に激怒してクラブハウスに缶詰になって練習をストップさせちゃうなんて事もあったようですし。それだけ本気だったという事ですし、それだけレッズの事を真剣に思って、真剣に選手と接していたという事でしょうね。だからこそ、あれだけ個性の強い選手が揃ったチームを纏める事が出来たのでしょう。もちろんプレッシャーも凄かったと思います。しかしそれを耐え抜いてチームを運営しきった精神力の強さ。もちろんカリスマ性も凄かったでしょうけど。ギドが去った途端にワシントシや闘莉王がオジェックでは確執を起こしてしまったのも頷けます。ギドは選手の扱いは逸品だったと思います。
ミシャが監督としてどうかと言えば、その資質は高いと思います。ただ如何せん賛否両論の域が出ない性質なので、その人柄にしても指導方法にしても、慕う人は慕うでしょうし、受け付けない人は受け付けないんですよね。更に選手時代のカリスマ性がある訳でもなく、もちろんタイトルも獲った事はありませんし、つまりはミシャの指導方法が正解という事実は現時点では存在しない以上、ミシャに疑問を抱くのは至極当然の事だと思います。
ちなみにミシャのコメントで常に選手の擁護に回っている、外部の批判から選手をかばう姿勢というのは、選手を擁護してかばっているのは、裏を返せば自分を守っているという事なんですよね。そこには言い訳も含まれますし、自分の過ちを認めない以上は、選手の過ちも認められないというか、ようするに選手を批判してしまっては、自分の指導が間違っているという事を認めてしまう事だと思います。なのでミシャとしては、どんなに失敗しても、その失敗を認める言動は行わないと思います。まあ監督はそう簡単に自分のミスを認める人はそうは居ないので、その点はミシャに限らず一般的なのかもしれませんが。
感情を表に出すギドのような監督と、感情を押し殺してでも冷静さを保とうとするミシャのような監督、これに付いても正解は無いですが、少なくとも監督として結果を出したのはどちらかと問われれば、それはギドで間違いはないでしょう。つまり経過と経験はあっても、結果が出ていないままなのがミシャですね。
本物の鬼軍曹タイプの監督もレッズで一度試してみたいのは自分も同じです。もちろん鬼軍曹タイプこそ賛否両論の対象になりやすいのも事実ですが、理不尽レベルでも厳しさを与えたら果たしてレッズがどういうチームになるのかを考えると、不安もありますが、楽しみではありますね。

欅通りのサポさん
こんばんはです。
土曜日はお疲れ様でした。内容で勝って試合に負けたという感じですね。川崎も意外にもそれほど前に出て来なかったですし、まあ川崎は怪我人続出のせいで致し方なかったようですが、それだけにレッズがゲームを支配できたという部分はありますね。そしてそれだけチャンスはレッズが大きく上回っていましたからねぇ。
しかし要所って本当に大事ですね。如何にポゼッションで上回っても、如何にチャンスを作ろうとも、一番大事な最後の最後、つまりフィニッシュ部分が駄目では、勝てる試合も勝てないのも当然だと思います。
ミシャのヘンテコな交代策も本当に悔やまれますね。あれでバランスもメチャクチャになってしまいましたし、点を取りに行こうとする姿勢を期待していたのに守りの選手を・・・。もちろんタラレバではあるんですが、何のために攻撃的選手をベンチに3人も入れて、それを1人しか使わないで後は守備的選手だったのか。特に負けている場面で、そして点を取りに行かなければいけない時間帯で守備的な青木だったのか。訳が分かりません。これが同点の状態でのドロー狙いだったらわかるんですけどね。
とにかく仕切直しですね。チーム状態はしっかり維持してもらわなければいけないですし、後は敗戦によるメンタル面でしょう。ここをケアしつつしっかり次から勝ち直しでほしいところですよね。
うえ URL 2016/08/22(Mon)21:46:18 編集
無題
こんばんは。

試合はダイジェストで見ました。
上位のチーム同士。
見応えのある一戦だったと思います。
勝敗を分けたのは、
「この試合でハリルホジッチに猛アピールだ。」
というフロンターレの執念のサッカーとレッズのいつも通りサッカーに差があった。
これに尽きると思います。

サッカー素人 2016/08/24(Wed)22:56:28 編集
コメントありがとうございます
サッカー素人さん
こんばんはです。
おっしゃる通り優勝争いしているチーム同士の対戦だけあって、サポーター以外でも楽しめたであろう試合内容だったと思います。
代表アピールがどれ程のものだったかはわかりませんが、レッズは基本やろうとしている事はいつも通りでしたね。その内容は川崎よりレッズが上だったとは思いますが、多くのチャンスをフイにしたレッズと、少ないチャンスをものにした川崎。この差ですね・・・。
うえ URL 2016/08/25(Thu)18:51:55 編集
ようこそ!!
試合終了/J1リーグ第30節 浦和3-3ガ大阪 得点/50分・ラファエルシルバ(浦)、54分・ファン・ウィジョ(ガ大)、64分・ラファエルシルバ(浦)、67分・赤崎(ガ大)、73分・興梠(浦)、90+2分・呉屋(ガ大)・・・次の試合/J1リーグ第31節 広島-浦和(エディオンスタジアム=10月29日16:00キックオフ)


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