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浦和レッズが好きなすべての人々へ捧ぐ…
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2018年 J1リーグ第16節
浦和レッズ3-1名古屋グランパス
~埼玉スタジアム2002

180718ホーム名古屋戦、勝利 勝ったけど、・・・全部セットプレーじゃないか!!
そうさ、流れの中から点が取れなくても、本当に強いチームは、セットプレーからこそ点を決めるものなのだ!エヘン。

・・・という威張った台詞は、もしかしたら残留争いに片足突っ込むかもしれない今のレッズには当てはまらないが、それにしても天皇杯のマウリシオ大先生の2ゴールもコーナーからだし、今回の3得点も全てがコーナーキック。
中断期間中にセットプレーも相当練習したとの事だが、練習は嘘をつかないと言うべきか、セットプレーが苦手だったチームが、中断明けた途端に実際こうして2試合連続の計5ゴールが全てセットプレーとなると、本当に練習の成果が表れたという事で良いのだろうか?いやそう思うべきだろう。
それにフィジカル面もかなり鍛えたという事だったが、実際中断前に比べて相手に当たり負けしない場面が増えたし、何より最後まで運動量が落ちなかったんだよね。しかもこの糞みたいな暑さの中でだよ。普通なら最後の方なんてヘトヘトになっているのが普通なのに、最後までハイプレスで前から追いかけまくっているんだもん。松本戦の記事で選手の身体は締まったように見えたと書いたが、生で見てもやはりそうだった事からしても、かなり鍛えられたようである。オリベイラの一番の専門がフィジカル鍛練ではあるが、その成果も出たという事だな。

180718遠藤ヒーローインタビュー 180718槙野ヒーローインタビュー
それと、やはりゴールを決めたこの2人の気持ちの表れだろうね。槙野はせっかく出場した1試合で不本意な内容に終わってしまったし、遠藤に至っては結局出場機会に恵まれなかった。この悔しさを今回の試合にぶつけてくれた形だ。

ただまあ、現実を見れば、相手が最下位の名古屋だったからという部分は忘れてはいけないけれど。中断明けでどうなっているかと警戒していたものの、蓋を開けてみたら守備は相変わらずユルンユルンだし、風間流パスサッカーで前線のシャビエルやジョーにボールを預けるまでは良いのだが、そこからどうして良いやらわからないサッカーをやっていた。
レッズも右から左まで良かった訳ではなく、失点シーンはサイドに選手が引っ張り出されて真ん中がスカスカになり、誰もシャビエルに寄せに行けない後手後手の守備になったところをドフリーで撃たれた。マウリシオに当たって入ってしまった不運はあったけど、問題はそれ以前で、レッズも守備面の緩さは未だ改善されていない故のピンチシーンが何度かあった。やはり名古屋のチーム状態に助けられた部分は少なからずあったのは事実だろう。

流れの中からゴールが奪えていない部分は課題だが、コーナーを奪うシーンからして惜しい形は連発していたから、ここはまだ様子見かな。それにオリベイラの狙いであるカウンターシーンも何度か作れていた。ただ本当に縦に速い選手が居ないので、カウンターチャンスでも相変わらず途中で停滞してしまう部分は相変わらずの課題ではあるけどね。

180718ホーム名古屋戦、勝利2 でもでも、今回は中断明けの試合を勝てた事、勝ち点3を積み上げた事を素直に喜ぼう。というか、とりあえず勝ててホッとした。中断明けで下位同士でぶつかって、それで勝つと負けるでは天と地ほどの違いがある。これに勝てて勝ち点差を広げたのは数字的はもちろん、精神的にも本当に大きい。
本当は下位に居てこういう事で喜んだり安堵したりしているのは不本意ではあるのだが、しかし今は現実を直視しつつ、とにかく少しでも上へ上へとよじ登って行くしかない。今回はその為の始まりの大きな勝利としておこう。

しかし暑かった。それなりに熱中症対策はしていたつもりだったのだが、味方のゴールでアホみたいに喜んだら余計に汗をかいたのか、試合終了付近で少し寒気がしてきては、帰る時に少しフラッとしてしまった。完全な熱中症の初期症状である。すぐ塩飴とミネラル麦茶、そして帰路にスポーツドリンキをがぶ飲みして復活したが、しかしがぶ飲みしたせいで今度は腹が・・・何やってんだろ俺。

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J1リーグ第16節 浦和3―1名古屋
得点/40分・遠藤(浦)、45+1分・シャビエル(名)、70分・槙野(浦)、78分・遠藤(浦)
主審=木村博之
観衆:21,250人
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クロアチアの初優勝を願ったが、やはりフランスは最後まで強かった。

フランス優勝
先制点がフランスはシュート0のままでオウンゴールによるものというのは意外だったが、その後すぐにクロアチアもフリーキックの流れから追い付いた事で、また試合の行方がわからなくなったと思ったのだが。
ところが35分にクロアチアのエリア内ハンドがVAR判定されてしまった。VARは決勝トーナメントに入ってからは久しく発生していなかったように思ったが、それが決勝で発生してしまう辺りはサッカーの神様の悪戯か。いやそもそもあのハンド、VAR判定以前にモロハンドしているんだけどね。決勝で笛を吹く主審でさえ見えなかったのか。

後半は、もう何も言う事は無いかな。突き放したフランスの強さばかりが目立った。クロアチアも1点を追加した部分は粘りがあったが、それをはね除けて大量得点でクロアチアを倒したフランスの強さ。ここでも守ってのカウンター狙いがクロアチアのポゼッションサッカーをはね除けた。

そんな決勝は今大会の特徴を象徴するような、オウンゴールにVAR判定、カウンター、そしてヤング(死語)ヒーロー・エムバペのダメ押し点と、そのオンパレードで締め括った。そしてフランスは、最後まで強かった。
一方のクロアチアも、優勝は成らなかったが、決勝トーナメントで3度も延長まで戦い抜き勝利して、初の決勝進出という快挙を成し遂げた部分は大いに評価できるし、優勝に値する成績だと思う。最後の最後で崩れてしまったが、そこは相手が強過ぎたという事で・・・。


夢の祭典の終わりに

さて、これにてワールドカップ・ロシア大会も無事終了。今大会はVARシステム導入により判定が覆る試合も多発する中、前回大会王者ドイツがグループステージで、また優勝候補の筆頭ブラジルが決勝トーナメント1回戦で姿を消す波乱も。そんな中で史上最弱ホスト国との評価だった開催国ロシアがベスト8入りしたり、クロアチアが初の決勝まで上り詰めるなど、開幕前の下馬評を覆すチームが多く現れた大会だった。
また以前は攻撃的なサッカーをしていたチームまでもが組織的守備と速攻戦術に力を入れて来た事で、上記に書いた通りドイツやブラジルやスペインなど、本来試合の主導権を握り続けるチームが、その守備の前に封じられて破れる事になった。これは旧態依然としたサッカーをやり続けるチームの暗い末路を露呈したと共に、戦術はやはり何処まで行っても水物であり、時代の移り変わりを気付かされる事にもなった。そういう意味でも有意義な大会になったと思う。


という訳で、毎日眠い目を擦り続けながらワールドカップを見続けた皆様、大変お疲れ様でした。これで日常に戻りましょう。
また4年後を楽しみにしつつ、このブログも本来の浦和レッズモードへ戻ります。また引き続きお付き合いの程、よろしくお願い致します。


試合結果/決勝15日
フランス4-2クロアチア











And to next stage Qatar...
個人的には、どうもイングランドが絡むと盛り上がりに欠けるのだが、そうは言ってもワールドカップ・ロシア大会も残り2試合。その3位決定戦はルカクとケインの得点王争いという注目点はあるのだが。
ベルギーとイングランドは1次リーグでも1度対戦しているし(ベルギーの勝利)、イングランドは全員、ベルギーも11人がプレミアでプレーしているという意味では、お互いに手の内が見えている同士。

ところが、イングランドはベルギーの高速カウンターを気にしないかのように、開始早々から積極的に前から仕掛ける。こりゃ餌食になるぞと思っていたら、4分にベルギーの速い繋ぎから中盤フリーで受けたルカクが、イングランドの空いた裏にスルーパスを展開し、シャドリのクロスから走り込んだムニエが押し込んだ。当たり前のようなやられ方のイングランドだったが、ベルギーは両ウイングが絡んでの得点という意味では、ウイングのお手本のようなパターンが見られた。

後はカウンター狙いで良いベルギーと攻めるイングランドの構図になるが、ベルギーも最終ラインが緩いのか、イングランドも枠内フィニッシュ含めて結構シュートまでは行けていたのだが。

ベルギーは35分の高速カウンターの際に、先制点の御膳立てをしたシャドリが、最初と同じような形からボールを受けた際に筋肉を痛めてベンチに退くアクシデントが発生したが、しかし動じないベルギーは、その後も前掛かりになるイングランドを嘲笑うからのようにカウンターを連発し、後半に入ってもゲームの主導権を握り続ける。
イングランドは69分ダイアーの超決定的シュートが、ゴールイン寸ででアルデルバイレルトに掻き出されたのが運の尽きか。逆にベルギーにデ・ブルイネとアザールのホットラインを作られて失点し万事休す。

ベルギーが過去最高の3位を獲得した訳だが、優勝候補の筆頭であったブラジルを破ったり、カウンターは弱者のサッカーという世間的な風潮を覆し、組織的な高速カウンターを席巻して結果を出し続けて世に知らしめた功績は大きい。本当に台風の目になった存在だった。
初めて優勝も狙えるかもしれない陣容と言われていたが、それに届かなかったのは残念だが。ただ本国では今大会で優勝を逃したら次は無いとも言われているらしく、果たしてベルギーが4年後に、その評価を覆せるような存在になれるかどうか・・・。


さて、ワールドカップも残すところ決勝のみ。フランスか、クロアチアか。クロアチアの初優勝に期待!


試合結果/3位決定戦14日

ベルギー2-0イングランド

次の試合/決勝15日
◆フランス-クロアチア ~ルジニキ・スタジアム/モスクワ24:00
 

開始僅か5分でトリッピアーの直接フリーキックが決まった時は、ああまたいつものイングランドサッカーやり出すぞーと思ったが、その通りに自陣に引き始めてのカウンター狙いになった。こうなるとお互いにやる事がハッキリするから、ある意味でわかりやすい展開になる訳だが、問題はクロアチアが試合巧者イングランド相手に同点に追い付けるかどうか・・・。
後半に入るとますます守備的になるイングランドに隙が出来るかどうかだったが、出来たなぁ、一瞬の隙が。クロアチアの70分、右からのクロスがエアスポットに入ったところを、飛び込んで来たペリシッチが豪快ボレーで叩き込んだ。一瞬相手DFの頭まで蹴っ飛ばしている風な映り方だったからファール?と思ったが、実際はしっかりボールだけを捉えていた。同点!

こうなると流れはクロアチアに、と思ってはいたものの、イングランドも粘るんだよなぁ。
クロアチアにとっては決勝トーナメント2試合続けて延長120分を戦っているのだから、体力面を考えたら今回こそ90分で決着をつけたかっただろうに。しかし天はクロアチアにまたしても長期戦を強いるのか、またまたまた延長に突入してしまった。ここまで来るとサッカーの神様のイジメだな。
しかし、その試練を耐え抜いた先に待っていたものは、延長後半のクロアチアの勝ち越し逆転決勝ゴールであった!

いやー、クロアチア、ついに初の決勝まで上り詰めてしまったよ。歴史的な事態だ。開幕前はまさかクロアチアがここまで来ると予想した人は殆ど居なかっただろうに。トーナメントの組み合わせも比較的楽な方だったとはいえ、延長戦を3試合連続で戦い抜いての決勝進出を見ると、長期戦を戦い抜く精神力、もちろん体力もだが、その粘り強さの賜物だろうね。正直昔のバルカン半島のサッカーって選手の精神力が課題で、民族扮装もあってピリピリしながら途中でプッツンしちゃうような選手が沢山居たようなイメージなんだけど、バルカンが平穏になった最近は、それに比例して選手も穏やかになって、大人のサッカーが出来るようになった感じがする。クロアチアはその象徴かな。

ここまで来たらクロアチアは初の優勝を狙うしかないだろう。相手は強くてしたたかなフランスであり総合力ではフランス有利は動かないが、しかしクロアチアの粘り強い精神力を保てれば、必ず勝機は訪れるはず。さあ栄冠まであと残すは1試合・・・。


試合結果/準決勝11日
クロアチア2(延長)1イングランド

次の試合/3位決定戦14日
◆ベルギー-イングランド ~サンクトペテルブルク・スタジアム/サンクトペテルブルク23:00





2018年 天皇杯3回戦
浦和レッズ2-1松本山雅FC
~松本平広域公園総合球技場

さあワールドカップのお祭りモードは一旦忘れて、さあ我がレッズよ、中断期間の体力作りと練習の成果を見せてもらおうじゃないか!!

・・・いきなり失点しとるがな(゜д゜)

槙野とマウリシオ大先生のマークの受け渡しミスかよ。また3バックに戻して混乱したか?いや槙野もワールドカップボケが入っているのか?マウリシオ大先生はたまにやらかすからあんまし変わっていないような気がするけど。

そして攻撃も相変わらずチンタラパス回ししてて、実のある攻撃が出来ていない。特にマルティノスよ・・・。

これ中断前と何か変わってるとこあるんかいな?と思わせるような内容が前半から満々なのだが。
唯一変わっているっぽいところとしては、ちょっと選手達の身体が搾れているかなと。ここはフィジカル作りの影響かもしれないが。
それにしても、それがサッカー自体、プレー自体の質やスピードに反映されてくれなければ意味が無い訳で、ただサッカーそのもの、プレーそのものを見ていると、やはりあんまり変わっていないような。まあこれまでがこれまでだったから、そりゃたった数週間でガラリと良くなる訳もないのだろうけれど。

しかし、相手はJ2だからね。甲府にやられた件もあるし、またJ2に負ける訳にはいかんだろ。しかも松本はいくらJ2現在首位なれどメンバーは控え組中心。対してレッズは可能な限りのベストメンバーによるガチ対応じゃないか。ならばもっとJ1の貫禄を見せろや!

なんて思っていたら・・・マウリシオ大先生がコーナーから2点も叩き出して、逆転してしまった。
困った時のセットプレーから2点もぎ取れたのは、セットプレーがそう得意ではないレッズとしては、ここ数週間で成長した証なのか?いやJ2相手に成長の証とか言っていて良いのかどうかという話もあるが。それともマウリシオが単にセットプレーに強いだけなのか。ってかマウリシオは前半序盤の失点に見事に絡んでいる訳だから、汚名返上で1人で失点して1人で逆転しているようなものじゃないか。得点した後のマウリシオ大先生の子供のような喜び様を見ていると、最初の失点の事など、とうに忘れとるぞ。チームメイトよ、そこ指摘してやってくれよ。

まあね、流れの中から得点が奪えなかった事と、やはりミスが多くてボールロストするのは相変わらずなんだよな。そこが心配だし、あと甲府に続いて松本と、ちょっとJ2相手が続いた事で、目がそれに馴れてしまうのではないかという一抹の不安はある。
だいたい自分とてここ数週間はワールドカップしか見ていないから、そのスピード感とスーパープレーに見慣れてしまっているのか、今回の試合がやたらスピードが遅く感じた。・・・と思ったんだけど、よくよく考えたら、レッズのプレースピードが遅いのはいつも通りだったな。ワールドカップ関係ないか。

まあ試合自体は勝ったんだし、中断明けで試合勘を考えたら、ワールドカップ中断が無いJ2の松本相手に、ある意味で良い勝ち方をしたとも言えるかな。不安要素も多いだけに、今は少しでも前向きなものを見つけて評価するしかないな。大事なのはあくまで順位が厳しいリーグ戦の中断明け、すなわち来週の名古屋戦に標準を合わせる事だ。それこそ残留争いのライバルになるかもしれない相手だ。それこそ絶対に勝たなければいけないぞ。


そんでもって日が変わったら再びワールドカップか。あー忙しい忙しい。

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天皇杯3回戦 浦和2―1松本
得点/10分・永井(松)、42分・マウリシオ(浦)、85分・マウリシオ(浦)
主審=柿沼 亨
観衆:12,077人
前半立ち上がりからベルギーがボールを保持してフランスが様子を伺う形。フランスはベルギーの高速カウンターを警戒してか、なかなか前に人数を掛けない。こういう展開だと普通はシュートまで持って行くのは難しいのだが、そんな中でもお互いに際どいシュートまで持って行くのだからレベルが高い。
しかし、そういう内容で試合を決めるのは、やはりセットプレーなんだなぁ。困った時のセットプレー。51分コーナーキックをしっかり決めて来るフランス。しかもこのブログで度々槍玉になっていたユムティティである。決める時は決めるんだな、この選手。

この試合の序盤からの形であるポゼッションするベルギーと、カウンター狙いのフランスの構図が、後半早々のフランスの先制によって、ますます固まってしまった。フランスとしては1点でも守りきれば良いのだから。
尤もフランスもエムバペのスピードがあればこそカウンターが狙える訳で、もしこの選手が居なかったら、自分達から攻めるサッカーを強いられていたかもしれない。
逆にベルギーは、そのフランスに警戒しながらも攻め続けるしかなくなった訳だが、ベルギーとて本意は速攻狙いなチームな訳だから、守る相手に自分達から攻め込め形は・・・キツかったかな。

ブラジルを破ったベルギーをフランスが破った。ベルギー自体の評価は史上最強で、もしかしたら優勝も狙えるかもしれない、逆に今大会を逃したら次は無いとまで言われていたものの、やはりフランスの方が1枚上手だった。戦い方がしたたかだった。ベルギーはちょっとスマートに戦い過ぎたかもしれない。この辺の差だろうか。いやフランス、優勝が見えて来たな・・・。


試合結果/準決勝10日
フランス1-0ベルギー

次の試合/準決勝11日
◆クロアチア-イングランド ~ルジニキ・スタジアム/モスクワ27:00





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ようこそ!!
試合終了/J1リーグ第16節 浦和3―1名古屋 得点/40分・遠藤(浦)、45+1分・シャビエル(名)、70分・槙野(浦)、78分・遠藤(浦) ・・・次の試合/J1リーグ第17節 セ大阪―浦和 (ヤンマースタジアム長居=7月22日19:00キックオフ)


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