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浦和レッズが好きなすべての人々へ捧ぐ…
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ブラジル大会が開幕しました。これより当ブログも、期間限定によるワールドカップモードに移ります。

で、またサッカーファンにとってあるまじき行為で、開幕戦は爆睡モードでリアルタイムでは見ていないという。毎年こんなパターンで開幕戦を迎えている自分なのだが、まあ過去を振り返れば前回の南アフリカ大会開幕戦では居酒屋で飲んでいてまともに見ていなかったし、もっと言えばその前のドイツ大会開幕戦に至っては、自分が応援しているドイツ戦にもかかわらず、はしご酒の挙げ句の3軒目だか4軒目だかのバーで明け方にベロンベロンに酔いながら見ていたんだか見ていないんだかだったし、それに比べたら今回は飲み屋ではなくて、自宅の布団で夢の中だったのだから、酔っ払っていなかっただけいくらかマシになったと言える・・・んだか言えないんだか知らんが(布団の中で夢の中だったのならば、現実の夢の祭典を開幕戦から見ろよバカ)。
という事で、今大会もお決まりのように、開幕戦をリアルタイムで見ないまま始まってしまったのであった。

我らが西村氏さっそく大活躍 とりあえず我らが天敵・西村氏が華麗にPKジャッジをしてしまった、堂々と完成が遅れたままだったサンパウロ・アリーナでの開幕ブラジル対クロアチア戦。フレッジのシミュレーション臭さで早くも誤審第1号と騒がれてはいるが、まあぶっちゃけ微妙ではあった。このレベルは、ブラジルからは喜ばれ、クロアチアからは一生恨まれる、というある意味で至極単純な事になるだけの話だ。但しもちろんそれは”端から見れば”の話である。ところがワールドカップに於いては、その勝敗如何によるショックで過去に自殺者まで出ている異常な大会である。それだけにひとつひとつの判定が著しい死活問題となるだけに、審判はこれからの自身の一生をも大きく左右するかもしれないレベルの、超緊迫ジャッジが求められるのは言うまでもない。まあ今回は、まだ国際大会大誤審の先輩・ヨッシーなレベルではなかっただけマシだろうけど・・・。
まあね、それでなくてもJリーグの各クラブサポーターは西村氏を完全に色眼鏡で見ているから、実際に微妙な判定が起こる度に、先ずは誤審ではないかと疑ってしまう節はある。では何が悪いのかというと、結局はそういう悪い先入観を与えて来た過去の糞ジャッジ連発が大元になっているのだから、色眼鏡で見られる西村氏の自業自得であったとも言えるのだ。例え今回のジャッジが正しかったとしても、悪いけど、審判というものは、やはり過去の積み重ねが良い方に転ぶ事もあるし、悪い方に転ぶ事にもなる。だから栄えある日本人審判が開幕戦の笛を任された訳だし、だから微妙な判定では余計にミスジャッジが疑われてしまう、そういう事だ。

そんなワールドカップ・ブラジル大会が開幕です。

試合結果/1次リーグ13日
グループA ブラジル3-1クロアチア

次の試合/1次リーグ14日

グループA ◆メキシコ-カメルーン ~ドゥナス競技場/ナタール1:00
グループB ◆スペイン-オランダ ~フォンチノバ・アリーナ/サルバドール4:00
グループB ◆チリ-オーストラリア ~バンタナル・アリーナ/クイアバ7:00
 



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優勝は、スペイン。
延長後半まで縺れ込む、ある意味で決勝らしい内容であり、どっちが勝っても”良い”試合だった。
かつてトータルフットボールで一世を風靡したオランダが、またもあと1歩で涙を呑む中、パスワークの影で驚異的な守備の力があったスペインが、ついに初の世界一に輝いた。

勝ち進むチームに必ずあるもの、それはやはり”組織的守備力”であったと、改めて痛感させられる大会だった。もはや個人技や爆発的攻撃力だけでは勝てない現代サッカーの本質が証明された大会でもあったと思う。

試合結果/決勝11日
オランダ0延長1スペイン

夢の祭典の終わりに

アフリカ大陸初開催という歴史的ワールドカップが終了。
開催前から問題点が山積みであり、混乱続きの中でようやく開催にこじつけた感の強い南アフリカ大会ではあったが、終わってみれば、当初危惧された程には大きなトラブルも無く、あの耳障りなブブゼラの音と共に、夢の祭典も幕を閉じる時がやって来たようだ。

世界サッカーの図式が変わりつつある事を如実に予感させる大会でもあった。初優勝をかけた同士の決勝の反面で、ブラジルやアルゼンチンという現代の南米サッカーの象徴であった両国が途中で姿を消す中、古豪ウルグアイが見事な復活を果たした。グループリーグでは、前大会優勝と準優勝であるイタリアとフランスが、不甲斐ない成績で姿を消す衝撃もあった。一方で、世界では次々に新しい力が台頭し、成長著しいガーナはアフリカの雄として世界と同等以上に渡り合い、アフリカサッカーの歴史に大きな記録を残した。

今大会の運営面での課題は残った。治安的に大きな不安を抱えたまま開催に踏み切ったものの、まだまだ犯罪大国といわれる南アフリカのイメージを一新させるには至っていない。
チケットが完売しながら、そのスタジアムでは空席が目立つという、ワールドカップではあってはならない不可思議な現象も発生した。
依然として貧富の差が激しい南アフリカにおいて、ワールドカップが意味するものとは一体何だったのか、まだまだわからないまま、大会が終わって行く。

さて、4年に1度の夢の祭典が終わり、そろそろ自分も夢から覚めて通常モードに帰る時が来たようだ。ここは浦和レッズのブログなので、本来のスタイルへ戻りつつ、また4年後のブラジル大会に思いを馳せよう。

ワールドカップとサッカーを愛する皆さん、大会期間中は、寝不足の日々の中で大変お疲れ様でした。皆さんと同じ楽しい時間を共有出来た事を嬉しく思いながら、ワールドカップという大会に感謝したいと思います。期間中、当ブログを閲覧いただき、ありがとうございました。それでは。


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Next 2014 is Brazil...

20100711.jpgいやはや、ウルグアイがここまで勝ち上がってきた強さの秘訣、粘りがあるからなのか。堅守のドイツ相手に2得点の他、最後の最後まで見せ場を作ったウルグアイもさすがだった。
ドイツファンにとってはヒヤヒヤの相手だったけれど、力の差と更にこれまでのドイツの得点力を考えると、3得点という数字は、今回も不思議ではない、むしろ妥当ではあったかも。試合自体はひじょうにスリリングな展開ではあったけれど、そんな3位決定戦を終え、ドイツがなんとかかんとか”最低限”の結果を残した。

結果こそ3位で落ち着いたが、ドイツにとってのワールドカップは、今回も雪辱が果たせぬママの結果に終わってしまった。日韓大会で惜しくも準優勝まで力を復活させ、そして前回自国開催であったドイツ大会は3位、そこをベースに戦ったユーロ08は準優勝・・・世界の大舞台であと1歩のところまで行きながら、最後の最後で毎回勝ち進めないパターンは、今回も同じになってしまった訳だ。
これを単なるジンクス的なものと捉える訳にはいかない。ドイツが世界で足りないもの、それを幾つかあげるならば、先ずは選手の”海外的”な経験不足。ドイツ人選手は、国内でプレーする選手の比率が極めて多い。それを中心に構成されている代表は、国内に居る為に選手を召集し安く、組織的なチームを作るには有利な環境ではあるのだが、反面で”井の中の蛙”的な選手が多いのが否めないからだ。この部分が、国際舞台で勝ちきれない致命的な弱点になっていると考えられる。
その根本原因は、やはり国内リーグのレベルが一定で止まってしまっている点だろう。かつて世界最高峰といわれたブンデスリーガが、今やプレミアリーグやセリエAなどから実力的にも迫力的にも追い抜かれてしまっている。世界屈指の育成力と観客動員数を誇るブンデスリーガだが、世界レベルを考えた場合では、その内実が伴っていない。
ブンデスリーガは、他国リーグに比べて金銭的な部分で極めて厳しい抑制ルールを設けている。借金や累積赤字の限定ラインを低くすることによって、破綻するクラブを無くそうというのが狙いであり、これによってブンデスリーガの多くのクラブが、健全経営で保たれている。しかし逆にこれが足枷となり、多くのクラブが大物選手獲得を躊躇する事態も起こっている。資金力があるバイエルンはひとつ頭が抜きん出ているとしても、それに続くクラブが近年現れていない。こうなると、そこでプレーするドイツ人選手も、競争力や国際的な経験力が養われず、それが一定の所で止まってしまっている可能性があるのだ。

ドイツが本気で世界トップの座を奪い返す為に、もう少し”門と”を開く必要があると思う。それによって選手も、もう1段階成長出来ると思う。
幸い今大会においても、更に高見を目指すべき選手が多く現れた。エジルやノイアーはその象徴で、彼らのような若く更なる成長が見込まれる選手は、もっと海外でドイツ以外の強豪と競争を繰り広げて国際力を養う必要がある。
ドイツサッカーの環境は、近年良い意味で違うものに変わりつつある。帰化選手や移民選手が増え、組織一辺倒だった時代のサッカーの質も、そこに多種多様な戦術と戦略を織り交ぜて確実に攻撃も視野に入れたサッカーに、徐々に変わりつつある。
ただ個々の選手レベルにおけるドイツ人選手は、まだまだ海外では成功し難いと揶揄されているが、それを見返す意味でも、ドイツサッカー界が自らの殻を破り、本当の意味での”世界で通用する”選手を育てるべき時に来ていると思う。

20100711.2.jpg続投が決まったレーヴの先ずやるべき仕事、それはクローゼの後継者を見出し育てる事だ。
クリンスマン、ビアホフ、そしてクローゼと続いたドイツ代表の絶対的エースFWの歴史は、ここで一端停止しているように思える。マリオ・ゴメスやカカウが、そのレベルに達しているとは言えず、ポドルスキやミュラー、エジルと絡む、もうひとつ別格のトップFWを、早急に生み出す必要がある。これが出来るか出来ないかで、4年後は大きく変わっていることだろう。

試合結果/3位決定戦10日
ウルグアイ2-3ドイツ

今日の試合/決勝11日
◆オランダ-スペイン ~ヨハネスブルク・サッカーシティ27:30
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20100708.jpg無念、ここまでか、ドイツ・・・。ミュラーが居ればとか、クロースのあのシュートが決まっていればとか、エジルが倒されたのPKだろとか、今更嘆いても仕方が無い・・・
ドイツもスペインも、やっているサッカーは自分達のものを貫いていた。どっちもやっているサッカーは自身を鑑みた相応のものであり紙一重な試合になったけど、守備対攻撃の図式では、ドイツの守備というものが輝り、スペインのパスワークが輝り、そして・・・更にスペインの守備が輝って、この試合で唯一輝かなかったものが、ドイツの得意手であるショートカウンターだった・・・。

スペインは、さすが接戦をものにして勝ち上がって来ただけのチーム。ただ、芸術的なパスサッカーばかりがクローズアップされるが、スペインが強くなった根本原因は、そこじゃないと思う。やはり”守備力”。絶対に守備あってのものだと思う。スペインは、強さと得点力が伴っていない。今回もコーナーキックからの虎の子の1点を守った。その守備力の一方で、攻撃ではあれだけポゼッションをしていても、あれだけ素早くパスワークを披露していても、守る相手を崩せない図式は、スイス相手だろうがドイツ相手だろうが、その状況は一向に変わっていないのだから。
そしてもうひとつ、スペインのようなサッカーをするには、質の高い選手の集合体でなければ絶対に無理だということ。そもそも質というものは、半分は成長させるものだけど、半分は生まれ持っているものだから。某解説者が「世界がスペインのようなパスサッカーを目指すきっかけになった」と言っていたが、ほとんどのチームはバルセロナではないのだから、それを出来るようになれるチームって、世界でも限られてくると思うよ。見た目は華やかだけどね。

以上、私情も孕んでパスサッカーを認めたくない現実路線派の自分としては、その象徴であったドイツが敗れてひじょうに悔しいし、盤石な組織力を持つドイツの唯一の弱点であるパワー不足が、今回も高い壁を打ち破ることが出来なかった。
しかしドイツよ、まだ戦いは終わってはいない。準優勝→3位→・・・と来ているのに、ここでまた1つ成績を落とすわけにはイカンぞ。意地でも3位決定戦に勝利しなくては・・・!!

20100708.1.jpgつーか、開始早々ピッチにおバカさんが乱入しちゃったけど、なんだよ今時スーパーマンTシャツってのは・・・




試合結果/準決勝7日
ドイツ0-1スペイン

次の試合/3位決定戦10日
◆ウルグアイ-ドイツ ~ポートエリザベス27:30
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さて、また夢の中に戻ってきた。

cd7a76de.jpg南米勢唯一の生き残り・ウルグアイ、ここで力尽きたか。しかし、攻撃のオランダと、守備のウルグアイという図式さながらの試合になりながらも、しっかり得点を決める両者は、さすがここまで勝ち上がってきた同士と言った感じ。

ファン・ブロンクホルストとフォルラン、両者のスーパーミドルでのゴールは、夢の祭典に相応しい場面だった。こういう所も両者は抜け目ない。
ウルグアイの守備の集中力がやや途切れた所を、オランダが見逃さずに確実に決めてくる所。そして終盤に見せたウルグアイの意地と粘りの攻め。ここも準決勝らしい戦いだった。


戦力的にはオランダ勝利で順当だとは思うが、ここまで地味にワールドカップを盛り上げたウルグアイに”良くやった”と言ってあげたい。

試合結果/準決勝6日
ウルグアイ2-3オランダ

今日の試合/準決勝7日
◆ドイツ-スペイン ~ダーバン27:30
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前大会での両者の名勝負は一体何処へ。蓋を開けてみれば、こういう結果になった。
ドイツを見馴れていない人にとっては、何故?と思うかもしれない。サッカーは点を取るスポーツであり、点を取るためには攻めなければいけないスポーツである。では、あれだけ攻めたアルゼンチンが、何故ドイツに大敗を期したのか?あれだけ攻められたドイツが、何故4得点も奪うことが出来たのか?
その答えは、もうドイツ-イングランド戦で書いたから、今更同じ事は書かない。ただ、サッカーは、個の力はひじょうに重要な要素であり、一番大切な部分であり、ボールポゼッションは得点を奪うための大事な手段ではある。しかし、もしそこに同等以上の組織力や判断力や守備力やパスワーク、更に言うと精神力が立ちはだかったら、どうなるか?

20100704.2.jpgこうなるのである。
平ったく言うと、アルゼンチンは表面的な部分は世界屈指であり驚異的ではあったが、内面的にはドイツが世界屈指であり驚異的であった。そういうことだと、思う。簡単に言っているが、簡単ではない。これは凄いことだと思う。

テベスがドイツ陣内で恐るべき能力を発揮して、脅かしていた。ただ、それをドイツのディフェンスは、しっかり間合いを取り、無理に飛び込まず、自分のポジショニングを堅持しながら、地に足を着けてアルゼンチンの猛攻を防いだ。故にほとんどはバイタルエリアに侵入される前に、アルゼンチンの”態勢”を消していた。メッシに至っては、ほとんどペナルティエリアに入れなかった。アルゼンチンは時折鋭いシュートを放ったが、それは既にドイツの守備網がシュートコースを消した後であり、すべて枠外か、ノイアーの正面に飛んだ。いざとなればメルテザッカーの顔面セーブだ。あそこは思わず「顔面セーフだろ!」と叫んでしまったが、これはドッヂボールではなくサッカーだったな。

20100704.jpgドイツの攻撃はカウンターと言われるが、カウンターはカウンターでも、しっかりボールを繋ぐショートカウンターから、いざエリアに侵入すれば、個人技も発揮する。無駄なパスはしない。得点に繋げるためのパス回し。攻撃の質はこういうメリハリで決まる。
そのチームに支えられてクローゼが、偉大なゲルト・ミュラーの記録に並ぶワールドカップ通算14得点目。日韓大会から通算して、ついにここまで来た。今回はシュバインシュタイガーやエジルなど、後輩に支えられて、ここまで積み上げた。

そしてドイツは、本当の意味での戦いもこれから始まる。前大会では3位、日韓大会では準優勝。今回は、3度目の正直で、20年ぶりの優勝トロフィーを掲げなくてはいけないのだ。そのために、宿敵イングランドとアルゼンチンを粉砕した。偶然ではない。ゲルマン魂頼みではない。本物の実力に裏打ちされた試合内容によって、ここまで勝ち上がってきた。
もうイタリアは居ない。ブラジルも消えた。しかし、倒さなくてはいけない因縁の敵が、まだ2つある。もう毎試合が決勝戦。さあ、次だ、次。

で、準決勝のドイツの相手は、順当にスペイン。ここはもう、2年前のユーロ決勝でのリベンジを果たす意味でも、絶対に倒さなくてはいけない相手。ある意味で当たるべくして当たる両者といったところだろう。
そしてブラジルとアルゼンチンという南米2大勢力がともに姿を消した今、残った南米勢は古豪ウルグアイ。そのウルグアイが、ブラジルを破ったオランダと激突するのだから、なんとも皮肉だ。しかしそれがワールドカップ、醍醐味が、まだまだ続く。

試合結果/準々決勝3日
アルゼンチン0-4ドイツ
パラグアイ0-1スペイン

次の試合/準決勝6日
◆ウルグアイ-オランダ ~ケープタウン27:30
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ようこそ!!
試合終了/スルガ銀行チャンピオンシップ 浦和1-0シャペコエンセ 得点/90+4分・阿部PK(浦) ・・・次の試合/J1リーグ第23節 浦和-F東京(埼玉スタジアム2002=8月19日19:00キックオフ)


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