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浦和レッズが好きなすべての人々へ捧ぐ…
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天皇杯4回戦
浦和レッズ1-0ジュビロ磐田
~埼玉スタジアム2002


f99a1f29.jpg今日の天気予報って、夜は晴れマークだったのに、何で逆に雨降ってんのよ?
180度違う天気を予報する気象予報士って、これで金貰っているんだから、良い職業だよな。・・・仕事しろ仕事!!
ってことで、お陰で雨に打たれてビチョビチョになりまくりんぐ状態で、寒いわ冷たいわで、風呂が恋しくて、試合終わったらスタから猛ダッシュで帰還である。

ああ、やっと磐田に勝利。今季は3度目の正直ならぬ、4度目の正直での勝利。
怪我人続出で台所事情が苦しい中、今度は柏木まで肉離れで離脱する厳しい状況の中でも、ガラガラの埼スタでも、何とかかんとか準々決勝進出である。
試合内容は正直言うと、守備陣は集中を欠かさず磐田の猛攻を跳ね返していたけど、磐田のゴール前でのミスから失点を逃れた面もあり、攻撃にしてもスピーディな展開ほどにはパッとはしなかった面は否めない。
ただ今回最も評価すべき点は、決勝点となったエジのゴール、ああいう泥臭いゴールが本当はレッズに一番必要な形なんだと思うよ。高橋が素早くクロスを入れる、川口が弾いた所を詰めていたエジに当たって押し込むようにゴール!万一外したとしても、更にすぐ隣にはサヌも詰めていた訳で、ああいう感じで気持ちで押し込んだような形は、キレイではないけど、ゴールに向かう姿勢を観た力強さを感じられるゴールになるのだから。
ポンポンとショートパスを回してゴールに迫るも、いつまで経ってもその形からゴールが奪えないよりは、ああいった泥臭いゴールこそが、今は一番求められるものだと思う。

渦中の人ロビーは先発。どうしてもロビーのプレーに目が行ってしまう。
派手さは消えたけど、やはりロビーのプレーはチームにアクセントを与えてくれる。そしてボールを落ち着かせてくれる。ああいうプレーが出来る選手って、やはり貴重だし、心強い存在だと思うんだけどなぁ・・・

で、天皇杯準々決勝の相手は、・・・ガンバね。でも、ええ~、万博なの・・・?

1c8c04cc.jpg余談。
帰りにタツヤで、もといツタヤで小田和正の新曲♪グッバイを購入。

曲名はグッバイだが・・・

しかしロビーとは、まだグッバイしたくないぞ。

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天皇杯4回戦 浦和1-0磐田
得点/42分・エジミウソン(浦)
観衆:11,129人
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J1リーグ第30節
浦和レッズ2-0京都サンガF.C.
~埼玉スタジアム2002


279804c1.jpgまさか、最後の最後でロビーの涙が待っていようとは・・・
ロビーはレッズはもとより、Jリーグにおいて最もプロフェッショナルな選手のひとりであると思っているから、そんなロビーがヒーローインタビューで涙を見せるとは、これまで想像もしなかった。もちろんプロフェッショナルだから涙は似合わないとかいう意味ではないんだけど、今回の涙は、個人的にもいささかガツンと来るものがあった。そしてやはり、ロビーもひとりの人間なのだと・・・

ロビーの去就がどうなるかは現時点では不明とはいえ、マルシオ・リシャルデスの存在がちらつく現状では、やはりロビーも思うところは当然あるし、それはサポーターも同じ。
「今季が最後になるかもしれない」的な発言。わかっていてもショッキングだし、出来ることなら、来季もロビーにはレッズの一員として居てほしいのが本音だ。
しかし、もちろんそれもプロの世界。感情的になり過ぎるのも禁物ではある。でも、感情的になってしまうのも、人間である。そしてせめて今日だけは、感情的になりたいのである。
自分も今回はさすがに胸に来るものがあって、彼の涙にグッと来てしまい、ロビーコールの際には声が詰まってしまったよ。

と、ロビーの涙ですっかり試合の方が霞んでしまった感があるが、それにしても当初予想していたよりも京都の攻守のバランスが良くて、攻めるレッズにしても、混戦模様からエジが押し込んで先制したとはいえ、全体的にはイマイチ崩しきれない時間帯が続いていた。
ea6dfa17.jpg負ければ降格のチームに対して、それでも容赦せずに点を取るという姿勢は、もちろん見えるには見えるのだが、如何せんいつものパワー不足が露呈して、打ち破れないヤキモキする試合だった。最後にロビーが復活ゴールを決めてくれたから良かったものの、これが1点だけだったら余計に物足りなさが残ってしまったと思う。
そうかと思えば、後半はやたら押し込まれる時間帯も多くて、こういう部分は、相手にお付き合いする悪い癖が一向に直っていない。本当は、西京極や平塚で見せたような戦いを、今回ホームでやらなくてはいけなかったのだが・・・
ようやく連敗が止まったのは安堵だけど、まあ勝ったから良いや、という試合は、上位チームと対戦してこそ言える言葉なのだと思う。

京都の降格に関しては、特別の感情は無いんだけど、これで4度目って多すぎではないかい?
でも目の前で相手チームの降格を観るのって、やはり辛いものがある。こういうシーンは、99年に駒場で平塚の降格を目の当たりにして以来だけど、その年にレッズだって降格した訳だし、その気持ちは痛いほど十二分にわかっているのだが。

痛いといえば、4日前に仕事中に右膝を木製パレットの角に思いっきりぶつけてしまって負傷。一昨日まで階段の上り下りも辛いほど痛かったんだけど、今日までに何とかピョンピョン跳ねられるまでに復活したのは良かった。さすがに「歌え浦和の男なら」と時はきつかったけど・・・

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J1リーグ第30節 浦和2-0京都
得点/21分・エジミウソン(浦)、90+1分・ロビー(浦)
観衆:32,398人

J1リーグ第29節
サンフレッチェ広島2-1浦和レッズ
~広島ビッグアーチ


数年ぶりとなる広島遠征。鈍行どころか、珍しくバスとなった今回。
5日20時半に新宿を出発した高速夜行バスは、岡山、福山、広島大学を経由して、翌6日10時にほぼ予定通り無事に広島駅へ到着。
dd5275a8.jpg8525fa7e.jpg31003202.jpg






晴天に恵まれて、絶好の観光シーズンである秋の宮島で名物カキを堪能し・・・

9cb9d979.jpg80dd1b4c.jpg原爆ドームと平和資料館を見舞い・・・










1e6a4b0b.jpg28253792.jpg夜は新天地で勝利の前祝いと称して飲みまくり、更に「広島の素材をすべて使った」という胡散臭い広島ラーメンを話のタネに喰ったら、これが意外にも激美味だったり・・・

ここまでは全てが順調だった、ここまでは。

肝心の本日7日、起床すれば外は小雨。この時点で暗雲が立ち込めていたのかもしれない。

81c40871.jpg緩急を使い分ける広島のパスサッカーに、またもレッズは馬鹿正直にぶつかって行く。応用と融通が利く広島のパスサッカー。応用と融通が利かないレッズのパスサッカー。融通の利かない人間が社会生活から淘汰されるのが世の常であるのと同じで、融通の利かないサッカーは、結局・・・。
前回埼スタで、広島のこの術中にはまって敗れた事をレッズはすっかり忘れている。本当に相手を研究しない。学習能力が無い。それを嘲笑うかのように、ミキッチ目掛けてロングボールを放り込む広島。それを相手しているのが基本的に原口1人なんだから、一体このチームの守備体形はどうなってんの?
だいたい、延長までもつれたナビスコ決勝の激戦から中3日の広島。うちは1週間タップリ時間があったのに、何やってたんだ?広島はまだエンジンが冷めていないまま試合を迎え、レッズはエンジンが暖まっていないまま試合を迎えたとでも言うのか?

エジの弾丸先制ゴールは素晴らしかったが、その後の絶好機を決められなかったのもエジ。そしてサヌと岡本。ってかサヌって、結局足が速いだけなんだな・・・

主審は、両チームの監督が半ギレするほどに経験不足見え見えのスーパー糞ジャッジ連発だし、フィンケレッズ名物ロスタイム失点、またも飛び出してはゴールマウスをぽっかり開ける山岸は、一体何がやりたいのだろうか?加藤や大谷がダメなら、都築も戻らないなら、いっそ清水をクビになった西部を補強してくれ!

また連敗の泥沼。酷い。
ブーイングどころか、ゴール裏四方八方から「何度同じ事を繰り返すんだ!」の怒号が飛び交う。
振り向かない選手達。
フィンケも笑ってる場合か!
情けない敗戦に、せっかく覚えた柏木のチャントが頭の隅に追いやられてしまった。

e316dd7a.jpg珍しく贅沢新幹線のぞみちゃんで帰還。
勝利を想定して新幹線の出発時間を17時半に設定したのに、まさかの敗戦でやたら超ダッシュで広島駅に戻って来てしまい、やたら時間が余ったから、駅内の喫茶店でザ・やけ酒・・・

そして今、帰還。
速いなぁ、N700系は。
しかし、疲れた。

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J1リーグ第29節 広島2-1浦和
得点/31分・エジミウソン(浦)、51分・李(広)、90+1分・佐藤(広)
観衆:21,725人

J1リーグ第28節
浦和レッズ0-1モンテディオ山形
~埼玉スタジアム2002


5cb0a593.jpgこんな悪天候だから3万人割れも覚悟していたが、それどころか21,625人ってアンタ・・・山形サポは沢山来ていたけど、ついに埼スタのリーグ戦で3万人割れどころか、やっと2万人超えただけの超ワースト記録更新とは・・・いくら台風とはいえ、この数字は率直に言って、酷い。
しかし原因は台風だけではないのは明白。どっかの監督流に言うならば、「台風だったから」と言い訳出来る天候でまだ良かったのかもしれないが、とにかく酷い。

酷いと言えば、今日のレッズのサッカーも酷い部類に入ると思う。
山形より攻めていたじゃないかと言う人も居るだろうが、それは表向きの話。山形からすればカウンター狙いなのだから、レッズがボールを持てるのは当然であって、その上で山形はセットプレーから虎の子の1点。・・・完全に山形の術中にはまったのだ。
レッズのサッカーは、点が取れない時バージョンのサッカーそのもの。ただしスタメンがオール国産の山形相手に、今更このサッカーをやってしまっているのだから、ハッキリ言ってレッズ版パスサッカーの成れの果てが、今日のようなサッカーなのかもしれない。後は過去に書いた事と同じ繰り返しになるから、これ以上は書かない。そしてこの敗戦で、ちょっともう、これは先が見えたかな・・・

それにしても、セルと原口って、同時に使うのは難しいのかな。もちろんそこにエジが絡んでいるのだけど、このトリオだと、どうにもこうにも連携が見えない。1人1人が勝手に動いているだけな感じがする。勝手に動いていても、エメワシ級なら1人でも打開出来る訳だけど、3人とも残念ながらそのレベルではないから、やはり限界があるんだよね。まあ本来はそれを補う為のパスサッカーでもある筈なんだが・・・

あー、とにかく今日は寒かったしビチョビチョだしで、もう疲れた・・・
台風が酷くなると不味いから居酒屋には寄らずに早々の帰還ではあるけど、もちろんこれからザ・やけ酒だ、こんちくしょうめ・・・

a119c69a.jpgおまけ

埼玉高額鉄道・東川口の地下道に、何故か猫が・・・
台風から逃れて来たのか・・・?
人の身体に飛びつくな・・・!!




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J1リーグ第28節
浦和0-1山形 得点/81分・田代(山)
観衆:21,625人
J1リーグ第27節
ジュビロ磐田2-1浦和レッズ
~エコパスタジアム


ぐぅ、スタ行かない時に限って負けるとは・・・いや、まあ偶然だろうけど。
現地組の皆さん、お疲れ様でした。

仕事の割には、職場でコソコソ試合観ていたんだけど、何だかやたら選手同士がガツガツぶつかったり絡んだり、そんなシーンがやたら多かった気が。所々でサッカーじゃなくて、ラグビーみたいな感じになっていた気もするが、一言で言うと”肉弾戦”か。
そういう意味で言うと、両者とも気迫溢れるプレーを見せてくれた感もあるが、現実的には磐田のロングボール多用のカウンターと、レッズのショートカウンターの応酬だった。
あの位置にセルが入ると、彼の執拗に前を向く姿勢がモロにチームに影響を与えて(良い意味でも悪い意味でも)バランスが崩れるせいか、攻守の切り替えが目まぐるしい展開になるのだろう。実際にロビーの時、達也の時、そしてセルの時では、やはり攻撃の様子が違う。実力の違いは別として、誰が絡んでも諸刃の剣的な要素はあるのだが、セルがエンジン全開でプレーすると、やはり速さとパワーはある展開になる。それに攣られて周りも動けるようなる。ただし選手が変わった途端にそういう事になるというのは、フィンケのサッカーにとっては本意ではないのだろうが。そしてセルの後ろが危うくなるが、それを細貝なり柏木がしっかりケアしていたのだが、同点に追い付かれると同時に、チームの雰囲気がおとなしくなってしまい・・・

1失点目、ボールの転がり具合を見れば、あそこまで執拗に粘る場面ではなかったと思う。ラインまでボールを流そうとしないで、もっとセーフティにやっていれば100%防げた失点だし、逆転されたのだって、本来信じがたい形の失点な訳だから、あれは山岸を中心とした根本的な守備体系のミスだよな・・・今回は失点は両方とも自滅っぽい。

とはいえ、まだまだチーム全体の未熟さを露呈した試合でもあった訳で、つまり前節セレッソ戦のような落ち着いた戦い方を維持出来ていたら、もう少し違う展開になったのではないかと、結果論になってしまうのは承知だが、そう思う。そう悔やまれる。それが出来ていないところが、このチームのまだまだな所。そして今年の磐田は一時期の不調から脱しつつある、決して弱くないチームだと再認識させられた。磐田にしてみたら、今回はしてやったりな試合になったのだろうな、悔しいけれど・・・
あと、梅崎がいよいよ復帰してピッチに立てたのは、素直に嬉しかった。復帰戦を勝利で飾れれば最高だったのだが、次に期待するしかない。
とにかく今年はこれで磐田に、ホームでもアウェーでも勝てていない。これは痛い。幸いな事に天皇杯4回戦において埼スタで磐田と当たるリベンジチャンスがある訳で、ここで2試合分ぶっ叩いてお返しするしかないね。

と、ここまでブツクサ書いていると言う事は・・・仕事中に仕事しないで、一体何やってんだ俺!!

おまけ
最近のイエティはカードが少ないと専らの評判ではあった訳だけど、それって過去にカード乱発大王だった頃の引け目があるのは、間違いないと思う。だって彼も人間だもの、みつを。
ってかレフェリーがそういう目で見られてしまう、見てしまう自体が問題ではあるのだが、やはり何事も信用って大事だと思うよ。今日のイエティー、悪くはなかったけど、前半だけ見れば以前のイエティとは別人間だもん。この変わりよう、ちょっと極端、ね・・・

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J1リーグ第27節 磐田2-1浦和
得点/56分・エジミウソン(浦)、62分・ジウシーニョ(磐)、71分・那須(磐)
観衆:18,301人
J1リーグ第26節
浦和レッズ2-0セレッソ大阪
~埼玉スタジアム2002

2e38d66d.jpgポテロングからあげくんレッドのダブルショットで臨むセレッソ戦。
果たして効能は如何に・・・

3月に長居で対戦した時のセレッソは、J1復帰してすぐにも拘わらずパワフルな攻めで接戦となった。あれから7ケ月を経て、そのセレッソが3位という順位に居るのだから恐怖である。ただ、3位に居るだけの事はあるチームで、大分時代から成長著しい得点力ある清武、実力者家長、そして何と言ってもアドリアーノの破壊力。こういった選手が個人でガンガン仕掛けると、はまる時ははまるサッカーをしている。
セレッソとか川崎のようなイケイケタイプのチームとがっぷり四つに組んでしまうと、また撃ち合いの乱打戦になってしまう事は必定。昔からレッズは、それで幾度と無く痛い目を見てきた。しかし今回のレッズはそれに乗らず、先ずは冷静に、組織と個人技をバランス良く使い分けた”大人のサッカー”をして勝った、そんな感じ。

その最大の勝因は、何と言っても細貝&柏木のダブルボランチ。ここ数試合においてこれが面白いように機能している。
組織的チームではボランチが機能するチームが一番強いと言われている現代サッカーだが、正しくその通りで、この2人の攻守のバランスが、見事な舵となっている。リーグトップクラスの運動量を誇る2人が、中盤であれだけ動き回って敵の攻撃の芽を摘めれば最終ラインの負担は軽減されるし、そこから素早く攻撃に繋げられているからこそ、前線でもフリーの選手が増えてゴールが狙えるのである。
自分、ボールを失いやすい柏木のボランチには反対の立場だったが、細貝とのコンビで柏木がセントラルな働きが出来ているのだから、そこは安心して観ていられる。それ程に2人の関係は抜群なのだ。
で、それ考えると、マルチネス&アマラウという強力なボランチを擁しているセレッソも、何故3位に居るのか答えが出て来る訳ね。

b8348a9c.jpgいきなり話は変わるけど、原口のゴールは素晴らしかった。左からドリブルで侵入して外角に決める形は、原口が最も得意としているシュートパターン。すべてにおいて原口らしさが出たゴール。最近の原口は、ロビーやセルが復帰間近で心中穏やかでない上に、高崎まで台頭して来た訳だから、そろそろゴールが欲しかったはず。ヒーローインタビューでも嬉しさというより、安堵の表情だったことからも、それがわかる。

で、対照的に高崎なんだけど・・・せっかくチャンスをもらえている中で、イカンなぁ、あの覇気の無いプレーは。守備もしないし競らないし、的はずれなプレーが多い。ひとりだけ別次元に居るような感じで、観ていて痛々しかったのが正直な気持ち。
途中交代で入って途中で下げられる屈辱。フィンケは戦術的な理由と言っているようだけど、本当は高崎の低プレーそのものが原因だと思うよ。・・・これで怪我している主力組が戻ってきたら・・・うーん・・・

e45a6fb2.jpg何はともあれ、ザ・美酒!!

時間帯も調度良くて、ちょっと飲み過ぎてしまった。
おかげで帰宅してパソコン開いた瞬間に、ちょっと休憩のはずが・・・うっかり眠ってしまって、こんな時間に起きた。で、変な時間にブログを更新している・・・

あ、次節エコパは残念ながら仕事で行けないんで、行かれる方はサポートよろしくお願いします!
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J1リーグ第26節 浦和2-0セ大阪
得点/14分・エジミウソン(浦)、74分・原口(浦)
観衆:32,902人
ようこそ!!
試合終了/興梠慎三引退試合 浦和3-1鹿島 得点/9分・興梠(浦)、21分・ズラタン(浦)、80分・昌子(鹿)、90分・李(浦) ・・・次の試合 J1リーグ地域リーグラウンド第1節 千葉-浦和(フクダ電子アリーナ=2月7日13:00キックオフ)


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プロフィール
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うえ
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男性
自己紹介:
埼玉県富士見市在住

レッズと酒に生きる。
スタジアムではゴール裏住人であります。
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