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天皇杯 準々決勝
FC東京1-0浦和レッズ
~熊谷スポーツ文化公園陸上競技場

111224vsF.TOKYO.jpg1年振りとなった懐かしのFC東京と試合。あちらのサポも沢山来ており、さあJ1残留争いに生き残ったチームと、J2から1年で這い上がってきたチームとの対戦。

先週とまるで変わって、今日の熊谷はそれなりにポカポカ陽気!


が、

111224vsF.TOKYO2.jpg試合が寒かった・・・

いや、先週の愛媛戦も所々でお寒いシーンがあって、愛媛だからこそ勝てたものの、J1昇格を決めた東京には簡単には通用しないだろうし、同じようなサッカーで臨めば危険と思っていたら・・・今回も同じようなサッカーで臨んで、・・・やられた。
暢久がいきなり負傷退場するハプニングはあったが、それがあろうとなかろうと、結果は変わらなかったかもしれない。それ程に重苦しい内容だった。

取り分けて東京が良いサッカーをしている訳でもなかったし、ようするにレッズが酷かった訳だが、酷いにも程があるのがプロであって、そのプロなのに酷いサッカーになってしまうのがレッズという、何ともやりきれない話。
そういえば東京も最初はうちのような類のサッカー目指して、それで上手く行かずに、思い切ってカウンター気味のサッカーに切り替えて、それからJ2で勝てるようになったと、どこかの評論家が書いていたが、・・・ここなんだよな、現実を見るというのは。

・・・まあそれは置いておいて、とにかくもう金輪際、前に持ち込んでは最終ラインまで戻す、そして敵のプレス晒されて自陣の深い位置であたふたとパスごっこしているサッカーは、そして足下しか受けないサッカーは、パスミスが当たり前のようになっているかのようなサッカーは、絶対にここで終了。本当に終了。来年も同じようなサッカーやられたんじゃ、本当にたまらない。2年も3年も、こういうの続けていた。皆こういうサッカーが好きだから、ポゼッション重視、攻撃的に行きたい、目指したいから、我慢しなきゃ、理想だから、モダンサッカーが何たら、バルサが云々だから・・・そしてこうなった。
こうなったのだから、これが事実であり、真実は揺るがない。これが去年は残留争いに片足を突っ込み、今年は本格的な残留争いをしていたチームの、真の姿なのである。

火中の栗を拾い、J1残留へ導いた堀には大変感謝している。しかし、それとこれとは別という部分がある。
教え子であるユース組や、知った中のベテランを出来るだけ使うのも良かろうし、出来る限り日本人で行く姿勢も時にはありだったとは思う。しかし自分は、最後まで堀のサッカーを理解出来なかった。4-1-4-1というものも、そして何故か外国人起用に消極的だった点も、自分には理解出来なかった。自分としては、それでも堀は最低限の仕事を果たしたのだから、ここでお役ご免になるべきだと思っていたし、そこにミシャが来て堀はヘッドコーチとして残るのだから、ミシャの下でもう一度、トップチームとしての指導を学び直してほしい。そして今度は、元ユース監督という立ち位置を拭い去った、新たな堀の姿を見たいものだ。こんな言い方は堀には大変申し訳ないけど、これが自分の率直な気持ちである。

という事で、勝利のクリスマスプレゼントは受け取れず。
天皇杯も終了してしまった。つまり今シーズン終了。
色々言いたい事があるけど、それは総括で。

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天皇杯準々決勝 F東京1-0浦和
得点/20分・石川(F東)
主審=扇谷健司
観衆:11,612人
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天皇杯 4回戦
愛媛FC1-3浦和レッズ
~熊谷スポーツ文化公園陸上競技場

111217vsEHIME.jpg

 寒い!







111217vsEHIME2.jpg

 とにかく寒い!!







埼玉人でさえ寒いと思うんだから、南国愛媛のサポーターは、風邪でもひいてやしないかと心配になってきた・・・
だいたい、ただでさえ寒いのに、超晴天で余計に寒く、更に競技場の周りには何も遮る物が無いから、寒風がモロ吹き晒しになる。暑い時はバカみたいに暑いくせに、寒い時もバカみたいに寒いとは、何なんだよ熊谷は!!

111217vsEHIME3.jpgと、いきなり文句から始まるのもどうかと思うんだが、それだけ寒かった今日の熊谷。せめて試合だけはお寒い結果にならなくて幸いだった・・・いや、部分部分で結構お寒いシーンがあったのも確かだけど。

3点ぶち込んだ割には、スッキリ勝った気がしないのは何故だろう?
ようやく決まったマルシオの直接FKは、ちょっとオウンゴールっぽいし、2点目は思わずオフサイドを疑ってしまった。3点目は・・・まあこれは文句無しだけど。柏木は、ミシャの件かどうかはわからないが、プレーがやたらハッスルしていたな。テンション上がっていたんだろうなぁ。
しかし・・・ロスタイムにパスミスから奪われ、福田健二にやられた余計な失点もそうなんだけど・・・あの失点は戒めの失点だな。とにかくパスミスが多過ぎ。水輝なんて自らがフリーで2度も敵にプレゼントパスしちゃうんだもん。どうして皆、ああも落ち着きが無いんだろう?
どんな狙いがあるにせよ、自陣で何時までもボール回すサッカーをしている以上、こういう危険は常に発生するだろう。と言いながら、3年経ってしまったのだが。

J1の15位レッズと、J2の15位愛媛・・・この開きはあるにせよ・・・スッキリしない結果だなぁ・・・
まあいいか、天皇杯は内容より結果だもん。勝ち進む事に価値があるんだから。と、自分に言い聞かせよう。
とは言うものの、準々決勝の相手はJ1復帰を決めたFC東京。つまり今日のようなサッカーをやっていては、危険も危険だ。

ところで、ミシャは視察に訪れたのだろうか?
考えたら、3回戦で広島が愛媛に勝っていたら、まだミシャは敵の監督として熊谷に来ていたはずだったんだ。何か変な運命だよ。

最後に、引退する三上コールは良かったなぁ。三上も号泣していたな。三上お疲れ様。
かつてのユニバ5人衆、これで現役で残るは平川、坪井、そして札幌へ行く堀之内か・・・
(追伸/SJBさんからご指摘がありました。山根もまだJFLで現役とのことです。)

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天皇杯4回戦 愛媛1-3浦和
得点/9分・マルシオ(浦)、38分・原(浦)、77分・柏木(浦)、90+4分・福田(愛)
主審=東城 穣
観衆:9,234人

J1リーグ第34節
浦和レッズ1-3柏レイソル
~埼玉スタジアム2002

111203vsKASHIWA.jpgレッズが弱くて柏が強いから、こういう結果になるのは・・・内容を見れば一目瞭然ではあるんだけど。だいたい、いくらセルも達也も怪我したからって、まさか0トップをやるとは思わなかった・・・。
ただ、やはり心情的には納得いかないのは当然だし、ホームでまた敵の優勝を見せられる屈辱は、ハッキリ言って、いい加減にしろ、である。
カイザースラウテルンばりに、J1復帰初年度でリーグ優勝を成し遂げた柏には素直に脱帽だけど、レッズ的には問題はそこではない。

・・・まあ、今更改めて言う事ではないんだけど。

柏の表彰式の後に待っていた、大懺悔式は、自分はね、もう社長にブーイングとか、やらない事に決めていたし、やった所で虚しくなるだけだから、まあ普通にしていたけどね。こういう度にブーイングしていたら、今後も同じ事の繰り返しで終わるかもしれない。どうせ社長の言葉なんて事務的なのさ。藤口氏の時もそうだったように、所詮は、繰り返すけど、事務的なのさ。

111203vsKASHIWA2.jpgなんて思いながら休憩していたら・・・みんな居座り始めて、大懺悔式第2弾、再びの社長登場だ。

大変だなぁ、レッズの社長職というのも・・・

なんか途中から社長がかわいそうになって来てしまったけど、まあ社長なんだし、これが責任というものなんだけどさ。

しかし、今年も・・・何だかなぁ・・・

とりあえず、福岡でほぼ手中に収めたJ1残留を、今節確定させてギリギリの15位で決めたレッズではあるけど、改めて思うのは、15位というフィニッシュは、恐ろしい数字であったという事。こうなる予兆は去年からもあったとはいえ、しかし15位。本当にギリギリでJ1に生き残ったのだという事を、終わってみて改めて実感して身震いしている。

111203vsKASHIWA3.jpg浦和で大反省会。
毎年、また同じ事を書くけど、いい加減に反省会で終わらせるリーグ戦、どうにかしてくれって。
来年こそ、来年こそ、と思ってここ数年・・・

いや、今日はこの辺にしておこう。




まだ天皇杯が残っているし、だから総括もそれが終わってから。
とりあえず、みなさんリーグ戦はお疲れ様。本当にお疲れ様。精神的に大変なリーグ戦、何とかJ1に残った。
切り抜けた選手と、堀にも、感謝。頑張ってくれたよ。
でも安堵している暇は無い。大切なのは、ここからね。
頑張ろうぜ、レッズ。頑張ろうぜ、俺達。

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J1リーグ最終第34節 浦和1-3柏
得点/29分・ジョルジ ワグネル(柏)、38分・橋本(柏)、53分・柏木(浦)、76分・茨田(柏)
主審=吉田寿光
観衆:54,441人

 
J1リーグ第33節
アビスパ福岡1-2浦和レッズ
~レベルファイブスタジアム

111126vsFUKUOKA3.jpgおいッ!レベスタのオモテん所のカレー屋!
ビーフカレー500円が、ビーフの欠片も入ってねーぞ!
仲間のカレーには2つも入っていたのに!!
どういう事だ!?いきなりアウェーの洗礼か!?






111126vsFUKUOKA.jpgしかも謎の儀式をキックオフ5分前でも平気で敢行しているとは、ここって一体・・・
しかもアビスパサポからアンコールが。・・・試合どうするんだよ!!






111126vsFUKUOKA2.jpgという事で、夜行バス15時間で、腰と尻がウルトラアウチになった福岡遠征。
・・・とにかく、・・・勝って、本当に安堵。
正直、先制された時はひじょうにいや~な感じになったんだけど、柏木の枠外シュートが相手に当たって枠内ゴールになる幸運。敵DFがレッドで退場になる幸運。それで得たPKで逆転出来た幸運。しかもイエティ劇場の矛先は、そのほとんどが福岡に向けられたし・・・サッカーの神様が、レッズに味方してくれたのだろうか。
1人多い有利な状況で攻めに攻めるレッズだったが、どんなにビッグチャンスでゴールに迫ろうと、外しまくっては決められない決定力の無さを考えたら、ゴールした2点は、まさに運そのものだったかもしれない。
失う物が無いだけあってガツガツ来る福岡に、一時はタジタジになりかけた形勢を、良く耐えて逆転した。今回は、それでじゅうぶん。勝つ事でJ1残留をほぼ手中に収めた訳だから。安堵。本当に安堵。
安堵すぎて疲れたので(博多でアホみたいに騒ぎすぎて疲れたという話もあるが)、今回は大量の写真でごまかそう(笑)

111126vsFUKUOKA4.jpgレッズサポも大量出没の中洲屋台で・・・









111126vsFUKUOKA5.jpgザ・美酒キター!









111126vsFUKUOKA6.jpg勝利で絶好調のため、屋台はしご。
2件目でもザ・美酒キター!!








111126vsFUKUOKA7.jpgそしてザ・長浜ラーメンキター!!!
更に調子ぶっこいて替え玉までやてしまって、もうお腹がパンパンに・・・







111126vsFUKUOKA8.jpg博多の夜は更けて行く・・・









で、今日、帰りの新幹線帰還の最中に・・・甲府3-0新潟・・・オイ・・・これで得失点差14。
・・・ま、まあ、サッカーの神様が余程のイタズラをしない限りは、大丈夫・・・だろう。

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J1リーグ第33節 福岡1-2浦和
得点/32分・岡本(福)、45+2分・柏木(浦)、63分・マルシオPK(浦)
主審=家本政明
観衆:17,177人
J1リーグ第32節
浦和レッズ0-0ベガルタ仙台
~埼玉スタジアム2002

111119vsSENDAI.jpg某気象予報士、大嘘吐きだ。昨日の予報で、今日は「気温は20度で、冷たい雨ではなく暖かい雨になるでしょう」っていうから、余裕こいてあんまり厚着して行かなかったら・・・おい!気温は全然上がらねーし、雨は冷たいままだったぞ!ったく、ブツブツ・・・
という事で、とにかく寒いしビチョビチョだし、おまけに試合はドローだし・・・

磐田戦で実に覇気の無い攻撃だった事を考えれば、中断期間でそれなりに修正を加えて臨んだ部分はあった。マルシオもようやく復帰した。そして中盤を押し上げて攻撃に厚みを持たせて、セルの孤立を防ぐと共に、全体的に敵陣の深い位置でのプレーを可能にしていた。それがセルのクロスバー直撃や、終盤ロスタイムまで、3度、4度とエリア内でビッグチャンスを生んでいたのだが・・・何れもあと1歩で得点ならず・・・結局点が取れない病は今回も治っていない。これはマズイ。点が取れなければ、サッカーは勝てない・・・

でも今季の仙台の調子とレッズの状態で言えば、終わってみれば妥当な結果ではあったかな。
とにかく仙台は攻守の切り替えが速い。守っていたかと思うと、もう次にはサイドバックがうちのコーナーポスト付近に攻め込んで来ている。上下動を繰り返す選手の運動量もあるが、いざレッズが真っ向から攻めても、今季の守備力が物語っている通り、しっかりブロックを作って跳ね返す。そして攻める時は雪崩のように4人、5人が一斉に駆け上がって行くのだから、とにかく目まぐるしい。運動量と組織が融合している。いくら震災でのモチベーションが関係しているだろうとはいえ、チームとして纏まっている。だからこその上位なのだろう。納得。

そんな仙台相手に、何とかかんとかでも、勝ち点1を取れた事を喜んだ方が良いのだろう・・・か?
もちろん勝って勝ち点3を取れれば最高だったのだが、そこは今季絶好調の仙台だけあって、レッズとしては勝ち点1がやっと。
で、この勝ち点1が何を意味するかは甲府の結果次第でもあった訳で、結局甲府が磐田に負けてくれたおかげで、今回レッズが得た勝ち点1は、ひじょうに大きな意味を持つ物になった訳だ。
残り2試合で甲府との勝ち点差は3に開いた。微妙な差だが、それでも大きな1試合差。つまりレッズは次の福岡戦に勝てば、理論上は1試合残しているが、甲府との得失点差が大きく開いているために、実質的には残留が決まる。

降格が決まっている福岡だが、最近調子を上げてきているのが不気味な兆候。07年最終節の例もあり、ご存じの通りレッズはこういう相手にズッコケてしてしまう癖があるため、とにかく絶対に油断せず、気を引き締めて勝ちに行かなければいけない。そして福岡で、点が取れない病を治さなくてはいけない。
今回必死に得た勝ち点1を、生かすも殺すも次の福岡戦次第。ここで勝ってこそ、今回の勝ち点1がもっともっと大きな意味を持つ事になるのだから。

来週、福岡の地で、絶対にレッズが勝つ!勝たせる!!

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J1リーグ第32節 浦和0-0仙台
主審=扇谷健司
観衆:30,891人
天皇杯 3回戦
浦和レッズ2-1東京ヴェルディ
~埼玉スタジアム2002

111116vsTOKYO.V.jpg川勝監督も試合前に余計な事を言わなければ良いんだよな。これですっかりネタの餌食だよ。
まあ、でも確かに”なめてる”と思われても仕方がない面子ではあったよな。土曜のリーグ戦に焦点を絞っているものだから、今回の面子は普段は控え+ベンチ外が中心。さらにユース矢島もスタメンだし、それ以外にベンチに野崎やら西袋やら新井やら、3人もユースを入れちゃうし、しかも控えは1人足りない6人。先発メンバーでセンターバックに青山とか置いちゃうし、その青山負傷で投入したのが西袋だったし、極めつけはゲルト時代に思わず「アホか!」と暴言を吐いてしまった暢久の左サイドの再来。・・・堀よ、いくら何でも本当に相手をなめ過ぎてはいなかったか?

そんなうちに負けるヴェルディもヴェルディではあるんだが・・・
まあ、帰ってもらおうじゃないですか、埼京線で。

111116vsTOKYO.V2.jpg・・・という冗談はどうでも良いんで早速試合の話に移るんだけど、その前に、今日の試合は個人的にもすごく楽しみだったのである。いや、勿論どんな試合も楽しみではあるんだけど、やはり相手がヴェルディとなると、いくらJ2暮らしが長くなっている相手とはいえ、今でも特別に燃えるものがあるんだよな。久々にヴェルディと対戦出来て、嬉しかったな。相変わらず土屋へのブーイングは執念深かったけれど。

実際、飛車角落ちのメンバーで臨んだレッズと、相手のヴェルディとはけっこう釣り合いが取れていたのではないかと。そもそもヴェルディの方が押し込んで来るシーンが多かったし、ゴール前でのチャンスを遙かに多く作っていたのはヴェルディの方だった。これじゃどっちがJ1だ?という時間帯が実に多かったのだから、内容ではどっちが勝ってもおかしくはなかったと思う。。
レッズは個人技では度々圧倒するんだけど、いつものようにバックラインでボールを右往左往させるのと、攻め手を欠いてすぐ後ろに戻してしまう連続で、その守備では、相変わらず最後の1人をフリーにさせて打ち込まれる悪い癖が3度もあった。失点はカウンターとはいえ、その内の3度目だった訳だ。
まあヴェルディは荒削りでも何でも、とにかく良く走って激しく当たって来るし、・・・アポジがエリア内で倒れたシーン、あれ明らかに山岸が倒していた風に見えたんだが・・・

運がけっこう味方した試合だったし、原一樹がようやく仕事をしてくれたおかげだな。
原は先制点も良かったけれど、2点目のFKは良く決めてくれたし、あれ決まってなくて、もし延長戦に突入していたかもしれないと思うと・・・うう・・・

とにかく今日は寒かったし、ガラガラの埼スタで余計寒かっただけに、試合だけでもお寒いものにならなくて、本当に良かった。つーか、今回の天皇杯、J1勢負けすぎ。レッズの次の相手が愛媛で、愛媛に勝ったらその次は瓦斯か水戸ってアンタ・・・

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天皇杯3回戦 浦和2-1東京ヴ
得点/56分・原(浦)、64分・アポジ(東ヴ)、86分・原(浦)
主審=村上伸次
観衆:7,427人
ようこそ!!
試合終了/J1リーグ地域リーグラウンド第7節 浦和1(2PK4)1柏 得点/49分・安居(浦)、66分・瀬川(柏) ・・・次の試合 J1リーグ地域リーグラウンド第8節 浦和-町田(埼玉スタジアム2002=3月22日16:00キックオフ)


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男性
自己紹介:
埼玉県富士見市在住

レッズと酒に生きる。
スタジアムではゴール裏住人であります。
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