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浦和レッズが好きなすべての人々へ捧ぐ…
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ポポも退団か。まあ、1年契約だったのと、今季の働きと年齢を総合的に見た場合、これは仕方のない事だろうけど。

自分は開幕前の「ポポも本当に来た」という記事で、こんな事を書いてしまっていた。
計算できるFWという意味では、いくら日本での経験が長いとか、マルシオと幼馴染みの仲良しだからとはいえ、外国人FWとしては得点力が抜群にあるとは言えないし、コンスタントに得点するとも言えない選手なのに、それでも何故ポポだったのかは大きな疑問であるし、そもそも33歳という年齢からして、その場凌ぎっぽいのは明らかで、そこが懸念材料であるのは絶対的に否めない
ポポには失礼ながら、自分は何故、今季の外国人補強がポポだったのかを疑問に思っていたし、文面からもわかる通り、得点力には期待していなかった訳で、これは開幕前に懸念した通りになってしまったという意味で、実に残念な補強になってしまった。

いや、それはそれとして、ミシャがポポを積極的に使わなかったのも、ようするにミシャのサッカーに合っていなかった故に途中から完全に構想外になってしまった事は明白だし、そもそもランコと並んでポポという2人の助っ人FWが、多くの試合でベンチを暖めていたのが今季のレッズであるのだから、これは端から見たらかなりの異常に映ったかもしれない。
更にポポを不幸にしたのは、ミシャが原口に固執し過ぎてしまった事実だ。挙げ句の果てに右ウイングバックという使われ方までしていたのであるから、これはポポにとって二重三重の不幸であった。
ポポのようなタイプは、使い方次第で大きな戦力になる事は間違いないのだが・・・しかし、もはやこうなると、ポポ自身が悪いというより、レッズを取り巻く状況からして、タイミング的に運が無かったと言わざるを得ないのだが、こんな事を言うと本当にポポがかわいそうなんだけど、でもポポは、レッズに来るべきではなかった・・・
韓国でも日本でも実績のあるポポにとって、レッズで想定外のような扱いを受けて、よくぞ不満を口にすること無くシーズンを通して来たと思うが、そこは他チームでも”献身的”と言われていただけあって、レッズでも人格者で居てくれたのは感謝である。

とはいうものの現実を見れば、結果的にポポにとっては移籍先を間違えたという事だし、レッズにとっては補強する選手を間違えたという事であるが・・・
これは推測の域を出ない話だが、もしレッズがポポを選んだ第一理由が”戦力”ではなく、噂された通りに”マルシオ”の存在があるのだとしたら、今後そういう理由で選手を補強するのは、絶対にやめてもらいたいと強く思う。こういう補強の仕方は、特定の選手に甘えを生む原因にもなり得る訳で、結果的にお互いを不幸にしてしまうかもしれないのだから。

国立の柏戦での衝撃的な土壇場決勝ゴールは、今でも鮮明に脳裏にこびりついているが、しかし・・・
ポポの右足から、強烈なキャノン砲ゴールはついに炸裂しなかった。いや、まだ残り試合がある。そこで惜別のキャノン砲でゴールネットを揺らしてくれ。

それにしても、冬の時代の到来だ。達也も放出、ポポも退団・・・ランコはまだ半年分の契約が残っているのか?それとも?
しかしこれでFWは完全に駒不足。来季に向けて計算できる点取り屋の補強を成功させないと・・・かなり不味い。

 


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◆田中達也との契約について(レッズオフィシャル)
このたび、浦和レッズは、田中達也選手(29歳)と、契約満了に伴い来季の契約を更新しないことになりましたので、お知らせいたします。

レッズサポーターの誰しもが、予想はしたくなくても、しかしある程度の予想と覚悟は出来ていたであろう田中達也の戦力外通告が、ついに現実のものとなってしまった。
今季に限らず、ここ数年の稼働率と年齢と年俸を総合的に鑑みた場合、今年で複数年契約が切れる達也の扱いを来季に向けてどうするかは、クラブチームにとっても、そしてサポーターにとっても、苦慮すべき部分であったはずである。

言うまでもなく、達也はレッズにとってスター選手である。それも生え抜きのレッズ一筋。だからこそ、余計に多くのサポーターから愛されている存在の選手である。
移籍加入した選手には失礼を承知で言うが、やはり新人加入からチーム一筋で来た生え抜き選手は、クラブにとって特別の存在である。その象徴がレッズでいえば福田であり、暢久であり、そして達也なのである。そしてそういう選手が、他チームのユニフォームを着る姿など、絶対に想像したくないのがファン心理というものである。
達也を振り返れば、誰しもが小さい身体でピッチを必死に駆け回る姿が思い浮かぶし、誰しもがあの大怪我さえなかったらと思うし、誰しもが生涯をレッズで終える事を望んでいたはずである。

レッズというクラブは、一昔前であったならば、そのような生え抜きのスター選手は、もはや誰の目からも限界と思われる状態になるまでは極力戦力外通告を行わず、選手が望むのであれば、逆に何としてもチームに残そうとしていた。外から甘いと言われようが何と言われようが、そういう温情あるクラブであった。だから一昔前のレッズであったならば、それでもクラブは達也をレッズに残そうと奔走したはずである。

しかしチームが強くなる事で、それが弊害にもなる事を、ここ数年レッズ自身が学んだ。
強くなる、優勝もする、お金も入る、それによって当然のように選手の年俸は上昇する。それが続けば続く程、青天井式にクラブは多くの高額年俸選手を抱える事になる。
現実的な話として、優勝を繰り返した鹿島でありながらも、巨額の累積赤字を抱えるに至った。その原因は、優勝によって繰り返される、選手年俸の歯止めが利かない高騰化であったと言われる。
そして、その栄光の日々が終わりを迎えた時、一気に低下傾向になるクラブの収入に反して、残るのは高額年俸の選手になってしまうのだ。

ただしこれは選手が悪い訳ではない。プロはお金を貰ってナンボの世界である。そして年俸を決めるのはフロントであって、選手はそれに従うか否かの権利はあっても、納得の行く年俸を支払ってもらうクラブに居続けるのは、選手にとって当然の選択である。
問題の責任は、収支のアンバランスな状態を作り出したフロントの目論見の失敗にあるのである。
達也は、もしかしたら、その煽りを受けてしまった選手なのかもしれない。

しかし戦力外通告を受けるには、受けるなりの理由があるという事である。冒頭にも書いた事だが、ここ数年の稼働率と年齢と年俸を総合的に鑑みた場合、今年で複数年契約が切れる達也を、クラブがチームに残す余力は、もう残っていないのだと言う事を、サポーターは受け止めなくてはならない。達也の戦力外通告によって、クラブは自らの等身大を語っているに過ぎない。これは実に日常的な話であり、厳しい現実がレッズというクラブチームを覆っている証拠でもある。

年俸を大幅に下げてでも達也を残す選択肢はあったはず。しかし仮に達也の年俸が報道通りの8千万であった場合、クラブは再契約初年度では半額以下を提示できない規約になっている。4千万。この数字で達也を戦力として残す余力は、はっきり言って今のレッズには無いのであろう。
仮にクラブがその年俸を払ってまで達也を残そうとしても、それ以前に、もはやミシャから構想外の扱いを受けていた達也自身が、来季もミシャ続投で決定済みのレッズに残るだろうか。自分は否だと思う。ここは達也のプライドが許さないと思う。
しかし29歳という、まだまだもう一華も二華も咲かせられるであろう年齢で、生え抜きのスター選手がチームを去る時がやって来たという事実は、重く受け止めなければいけない。

最後に、自分が一番達也の印象に残っているシーンをあげよう。
それはJ1復帰を果たして迎えた2001年シーズン。駒場でのヴェルディ戦。誰のパスだったかは覚えていない。そのパスをゴール前で押し込んだのが達也だった。大勝の駄目押しゴール。これが達也のプロ初ゴールだった。ここから達也の伝説が始まったのだ。願わくば、あの時代の達也に戻って、もう一度赤いユニフォームでピッチを駆け回る姿をと思うが・・・
12年間ありがとう。浦和のワンダーボーイ。

クラブがスタジアムのネーミングライツを獲得するという、海外ではどうかは知らんがJリーグで異例の事態から早数ヶ月。
新たな名前がついに決まった!
その名は・・・


浦和駒場スタジアム


・・・そのまんまやがな。

まあ、浦和や駒場を入れるのが条件だったから、普通こうなるよな。浦和レッズスタジアムじゃレッズ以外は使えなくなるし・・・
無難に命名されて良かった。個人的に”名前や地名の文化”を一気に消し飛ばしてしまうようなネーミングライツ制度は大嫌いで、だからレッズが金を出してまで命名権を得る行為も、本音は反対だった。
しかし今回は宣伝や金儲けが目的ではなく、浦和や駒場という名前の付加価値を守るためのもの。だから今回レッズが行った行為は、賞賛に値すると思う。もちろん近年レッズの苦しい財政事情を考慮すると、複雑な面も否めないけれど。でもそのクラブの心意気に共感した人は、是非スタジアムに足を運んでほしい。

本当はこういうのは、クラブが金を出してまで守るのではなく、伝統ある名前や地名は、自治体や市が守ってほしいんだけど、そうも言っていられないのが現実にのし掛かる財政事情。
だいたい今時は道路はおろか公衆便所にまで命名権を売り出す始末になっているのだから、まあ節操がないというか、世知辛い世の中になったものよ。これで埼玉スタジアムまでネーミングライツ化されたら、マジで発狂するぞ。ただし万が一そうなった時は、先ずは210ゲートのところの男子便所の命名権から始めてくれよな、埼玉県よ。

それより隣の「レッズハートフルフィールド駒場」・・・こっちは”レッズ”使っちゃったのか(笑)。まあいいか。

9月8日の天皇杯、そこで改修後の”浦和駒場スタジアム”に再会するのを楽しみにしていよう。
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本当に、来た・・・

◆阿部勇樹選手、レッズに復帰(レッズオフィシャル)
2010年9月に浦和レッズから、レスター シティFC(イングランド・リーグチャンピオンシップ)に移籍したMF 阿部勇樹選手(30歳)につ いて、本日、メディカルチェックを終え、正式契約いたしましたので、お知らせいたします。

あれだけ報道されながら、一瞬怪しくなりかけた矢先の吉報。昨夜の阿部レスター退団の報に続き、1日遅れの阿部レッズ復帰正式決定の報。
家族のために帰国した。出場機会を求めて移籍した。レッズの強い復帰要請に承諾した。・・・諸説色々と言われているけれど、個人的には、そんな事はひとまず置いておいて、先ずは”おかえり阿部”と言う事で良いだろう。
これでボランチ問題は、ひとまず解決したという事で、後は英国仕込みの経験を活かしたグレードアップした阿部に期待するだけだ。

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青い阿部もなかなか似合っていたが・・・












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やはり赤い阿部が一番だな。














黄色になったり、になったり、になったり、またになったり・・・信号機みたいだな・・・

とは言うものの、普通の話をしていてもつまらないので、避けては通れない野暮な話。
移籍金が発生したのか、しなかったのかさえ曖昧なままレスターに移籍した阿部を、今回は移籍金を支払ってまで買い戻す事に、一部方面からけっこうな批判が出ていたが、この辺の真相はどうなのだろうか?
契約を一年半残してのレスター退団は”契約解除”扱いらしく、それでレッズへの復帰にも移籍金は発生していないとの情報もあるが、果たして本当にそうなのだろうか?それならば、阿部自身の違約金は発生しないのか?ぶっちゃけ、違約金自体はレッズが肩代わり、なんて裏はありそう。
それも無くて本当に0円移籍なら、世の中そんなうまい話があるのか甚だ疑問ではあるのだが、まあタダで渡した選手を、タダで取り戻したのならば、これで±0って事で無理にでも納得せざるを得ないが、やはり違約金自体はレッズが肩代わりしていそうな気がする。この辺は大人の事情にしておくしかないか・・・。

何れにしても、阿部と細貝が一気に抜けて、その穴埋めが出来ずに昨年は瀕死の状態となっていたボランチのポジション。ここに本来その一角を担っていた阿部が復帰する。これは実に大きな”補強”であり、ノドから手が出るほど欲しかった選手なのだから、これだけで順位が5つも6つもグイッと上がったようなもの・・・と言うのはちょっと言い過ぎだけど、それだけ阿部に頼る部分が大きいという事だけは間違いないのだから、是が非でも期待する事にする。

それにしても・・・マルシオに柏木にポポに阿部・・・これだけキッカーが氾濫してしまうと、超ミドルレンジからのミサイル砲はポポの独壇場としても、一般的な射程圏内のFKは、誰が蹴るんだろう?
FK時にこの4人がズラッと並んて構えていたら、敵の壁やキーパーは、混乱するだろうなぁ・・・。間違っても4人で譲り合って、逆に自分たちが混乱しないようにしてもらわないと(笑)
でも昔居たアドリアーノみたいに「絶対に俺が蹴る!譲らない!」的な選手が居ないだけに、こりゃ、どうなる事やら・・・

発表された途端に、怒濤の勢いでネット上を駆け抜ける大不評の嵐!一体何をどう考えたらこんなデザインになってしまうのかと言う程に、これまでのレッズからは考えられない2012年シーズン新ユニフォームのお披露目だ。
しかもエンブレムを取り囲むように、何故か月桂樹が・・・これ必要か???まあ、20周年記念って事で付けたらしいんだが・・・

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良く言えば斬新。悪く言うと・・・ダサダサ・・・
 

ファーストユニ
これまで普通に白抜き文字で落ち着いていたものが、帯状にバンと白を抜いてドカンと黒文字SAVASが強調される。広告としてはこの方が見栄えは良いが、デザインとしては・・・

セカンドユニ
黒ユニは個人的には大好きなのだが、変なラインが・・・あ、いや、このラインのデザインは格好良い感じもあるんだけど・・・何でラインが青なの???そりゃ昔に(1度も勝てなかった縁起の悪い)青ユニがあったけど、それとこれとは別だろう。普通に赤いラインで良かったのでは???

サードユニ
サードが白に・・・あ、そうか、ここでのラインが赤だから、セカンドのラインは別の色にしなければならなかった・・・のだろうか??????

ぶっちゃけ、長年同じSAVASロゴ使用でユニのデザインを変えて行くには、このように派手にデザインチェンジするしか方法が無かったんだろうなぁ。
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だったらそろそろ、カ~ルの出番で良かったのではないか?

・・・嘘です。ごめんなさい。












あ、別にSAVASが悪い訳ではないけどね。不遇の時代が続くレッズで長年スポンサーを続けていてくれる明治のためにも、今年こそこれが何等かのタイトルユニになってほしいけどね・・・。
というか、DHLが撤退するという話は嘘だったのか。キチンとパンツにDHLが入っているではないか!こちらも感謝感謝だ。嘘載せた某スポーツ新聞、酷いなぁ。DHLに謝罪ものだろ。それ真に受けてしまった自分も自分だけど・・・

d494ed89.jpgつーか、槙野ってこんなにスッキリした容姿だったっけ?
広島時代の派手でお調子風な濃いめの雰囲気から一転・・・これでは”さわやか君”ではないか!
しかも一瞬、北朝鮮代表とかに居そうな風貌だと思ったのは・・・自分だけか(笑)。槙野スマン。











ユニは・・・今年もロビー10番のままで決定・・・

おいおい連チャンかい。ちょっとは間を空けてくれよとは言いたいが、今のレッズにそんな余裕は無いので、そこは仕方がない。今度はポポだ。

◆ポポ選手 加入のお知らせ(レッズオフィシャル)
2011シーズン、ヴィッセル神戸に所属しておりました Adilson Ferreira de Souza 選手 登録名:ポポ(33歳)の加入が決定いたしましたのでお知らせいたします。

ポポに関しては去年から言われていた事だから、特別驚く事ではないけど、それにしても一時は別の新外国人も噂されていたし、一方では神戸残留の話も出ていただけに、でも蓋を開けてみたら本当にポポだったとは・・・そういう部分ではやはり驚いた。
計算できるFWという意味では、いくら日本での経験が長いとか、マルシオと幼馴染みの仲良しだからとはいえ、外国人FWとしては得点力が抜群にあるとは言えないし、コンスタントに得点するとも言えない選手なのに、それでも何故ポポだったのかは大きな疑問であるし、そもそも33歳という年齢からして、その場凌ぎっぽいのは明らかで、そこが懸念材料であるのは絶対的に否めないが・・・。
ただしアシストが多いらしいので、ゲームを細かく組み立てるミシャのサッカーには合うかもしれない。尤もポポ自体はミシャ以前からとっくに話が出ていた訳だし、実は岡ちゃんが要請したなんて話も出ていたから、ここはどうやらミシャではなく、岡ちゃんが発端か、フロント主導で狙っていたのだろう。というか正直なところ、今のフロントの力不足からすると、手っ取り早く獲得できそうな外国人FWが、ポポしか居なかったのだと自分は予測していた。

ポポは、得点力というよりは、完全なインパクト系。何と言っても、あのロベカル級の弾丸ミサイルシュート。レッズもあれにやられた試合が・・・

ポポにやられた3試合スペシャル
●2009年8月19日J1リーグ第22節
まさか撃ってこないと思っていたら、あんな所からとんでもない弾丸ミサイルが飛んできた篇


●2010年4月14日ナビスコカップ予選リーグ第2節
これは記憶に無いな・・・


●2011年3月6日J1リーグ第1節
まさかストレートに決まる訳ないと思っていたら、FKからとんでもない弾丸ミサイルが飛んできた篇


まあ、これらがレッズでも炸裂してくれる事を願うばかりだが、それにしてもポポなんていう可愛らしいニックネームからは想像も付かないような恐ろしいシュート力。まさに殺人シュート。これで一体何処が”ポポ”なのか?
と疑問に思ってネットで調べてみたら、同じブラジル人のプロボクサーで世界ライト級及び世界スーパーフェザー級元王者アセリノ・フレイタスに似ているから、そのニックネームである”ポポ”となった・・・らしい。

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アセリノ・”ポポ”・フレイタス

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アジウソン・ペレイラ・デ・ソウザ・”ポポ”

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・・・。

何か1人変なの紛れているけど・・・まあ似ていると言えば似て・・・そうでないと言えばそうでもないような・・・いや、似てるかぁ?
そもそもブラジル語で”ポポ”とはどういう意味なんだ!?誰か教えてくれ!

・・・一体、何を調べているんだ、自分。
んな事より、ポポのサッカースタイル自体を調べろよ!とツッコミが入りそうだが、まあいいや。

後は・・・

♪ポッポッポ~鳩ポッポ~とか、

♪ポポポポ~ンとか、

くらいしか思いつかないな。
↑だからサッカーの話しろよバカ。

まあ、とにかく、何でも良いから点を取ってくれ!じゃなかったらアシストしまくってくれ!ポポに望むのは、そこなんだ!もう外国人FW補強の失敗は許されないのだから!!

ようこそ!!
試合終了/J1リーグ地域リーグラウンド第7節 浦和1(2PK4)1柏 得点/49分・安居(浦)、66分・瀬川(柏) ・・・次の試合 J1リーグ地域リーグラウンド第8節 浦和-町田(埼玉スタジアム2002=3月22日16:00キックオフ)


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うえ
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男性
自己紹介:
埼玉県富士見市在住

レッズと酒に生きる。
スタジアムではゴール裏住人であります。
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