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浦和レッズが好きなすべての人々へ捧ぐ…
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ミシャが連日のハードトレーニングを敢行するとともに、けっこうな頻度で選手たちに雷を落としているらしいが、そんな状況でフッと思い出した。
去年11月の記事で・・・

http://redsgyakushuu.blog.shinobi.jp/Entry/760/
どんな監督が来て親身になって指導をしてくれても、選手が甘っちょろい事ばかりやっていると、その内に理屈も通用しないような凄く恐い監督が来て、ビシバシスパルタ教育されちゃうぞ!後で後悔しても遅いんだぞ!!
そうなりたくなかったら、いい加減に目を覚まして大人のチームになれ!!!
練習でヘラヘラするな!!!!
死ぬ気で競争しろ!!!!!
いつまで経っても仲良しごっこしてないで、先輩は後輩をしっかり指導し、後輩はもっと先輩を敬え!!!!!!
聞いているか、そこの赤いチームの選手達!!!!!!!わかってんのか!?

なんて乱暴な事を書いていたのを思い出した。

そうしたら・・・早速来たミシャが、そういう監督だった(笑)

いや、この言い方には語弊がある。ミシャの場合は、ある程度の理屈は通用すると思うし、凄く恐い鬼軍曹タイプとはちょっと違う感じもするから、その辺は大丈夫だろう(何が大丈夫かよくわからんが)、・・・と、思う。
さすがオシムを師と仰ぐだけあって、それなりの厳しさはあるだろう。しかし自分は、広島時代のミシャは外面からしか見ていなかったのだから、その性格までは深く気にしていなかったが、まさかミシャが雷を落とすようなタイプだったとは、予想外だった。
正直言うと、自分の去年までのミシャのイメージは、欧州で良く見掛ける風貌の『ガタイの良い芸術家風のオジサン』だったのだ。人は外見で判断してはいけない(ミシャを外見で判断していたおまえが言うな)。

尤も、広島時代から、更に言えば欧州時代から、ミシャがここまで激しい態度で選手に接していたのかと言えば、それは自分にはわからない。
どういう事かと言うと、もはや周知の事実として、長年のレッズサポならば尚更分かっていると思うけど、とにかく甘い、仲良しチーム、競争意識が低く、プロになりきれない・・・内外からこのようなレッテルが貼られていたのがレッズだった訳で、その甘さは日本サッカー界全体に知れ渡っていた。この甘い雰囲気が、選手のレッズ移籍を躊躇わせたり、新人へのレッズ入団を薦めない風潮を招いた事も多々あった。
ぶっちゃけ、Jリーグの杯戦に毎年「甘いチーム選手権」があったとしたら、レッズはぶっちぎりのタイトルホルダーになれていただろう。それ程にプロらしからぬ甘い雰囲気が蔓延っていた、いや、今も蔓延っている。

このような状況を本気で憂慮したミシャが、過去の指導時代にも見せなかったような激しく厳しい態度を見せているのだとしたら、それは如何にレッズが想像を絶する甘いチームだったのかを物語っている訳である。そこまで怒らなければいけない、ミシャの気持ちを駆り立てている苛立ちや怒りというものが確実に存在している訳である。雷が落ちたからと、厳しい監督が来て良かったと、単純に喜んでばかりはいられない、裏の現実もじゅうぶんに探っておく必要があるのだ。
故に、だからこそ、逆にこれがミシャの普通の指導方法だったと願いたいが、そこから過去の話は広島時代のミシャを深く知る人でなければ、わからない。
とは言うものの、自分の応援しているチームを卑下したい訳では決して無いので、願わくばミシャの指導方法が、後者であると切に願いたいが・・・

ただし選手がどう思うかは、また別の観点である。しかし、そこで選手が根を上げたり不満を言うようなものならば、今のレッズからは完璧に不要な選手になってしまうであろう。もしかしたから以後、これが理由で監督と選手の間に、確執が生まれる可能性も無いとは言えない。現に欧州で言えば、その厳しさで有名なマガトは、何人もの選手と確執劇を繰り広げてきた。そして特異な監督が来る度に、確執や造反と言った用語が平気で飛び出すチーム、そういう可能性を常に孕んでいたのがレッズだったのだから。
しかしここでミシャが、”正当な厳しさ”を全面に押し出して指導をしているのであれば、それこそ確執など生まれないだろうし、万一そこから確執が生まれたとしても、それは理不尽さを伴わないものとして、ストレートに”処理”されるであろう。
そしてレッズで過去に何度か繰り返されて来た、サッカー感の違いや監督や選手の”エゴ”から発生した確執や造反とはまた違った別の、監督と選手間の一味違った相違が見られるかもしれない。勿論それはこれから先の話だが、そういう面もひとつの可能性として、構えておいた方が良いかもしれない。

あの監督が来ても、この監督が来ても、豪腕社長が来ても、素晴らしいルーキーが入っても、超有力選手を何人も補強しても、何度か優勝しても、アジアの頂点に立っても、クラブワールドカップ3位に登り詰めても、どの監督がこんな理想を掲げようとも、その監督がチームを救いたいと躍起になっても、それでも絶対に変えられなかったレッズのチーム内に蔓延る甘さ。これを今度こそミシャが変えて、本物のプロフェッショナルチームに仕上げたとしたら、ミシャはこれまでのレッズ歴代監督の中で、ある意味で最大の功労者になるかもしれない。
いや、まだ始まったばかりであり、前にも言ったがミシャへは個人的には過度の期待はしないと決めているから、今は、その可能性を孕んだ初めてのタイプの監督である、という事だけを言うに留めておこう。

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無題
オジェックと確執でワシントンが去り、
エンゲルスとの確執で永井が去り、
フィンケとの確執で闘莉王が去り、
とホント確執には事欠かないレッズ(笑)

うえさんの言葉ではありませんが、レッズは甘い!
他の方のブログを見ましたが、
「お遊びみたいなミニゲームが大嫌いだった」と書いておりました。

もういっそマガト並みの厳しさでお願いしたい(笑)
イズルハ 2012/02/14(Tue)21:37:38 編集
無題
ミシャが最初に雷を落とした時、通訳の杉浦さんに誰だったか聞いていました。
「広島時代も、あんなに怒ったの?」
「広島の時は、年中でした。」

ですから、きっと後者でしょう。
みつる 2012/02/15(Wed)15:02:22 編集
無題
うえさんお疲れ様です。

ミシャは見かけによらず結構お熱い方なんですね。

これで監督との確執(あくまでも選手の個人的な感情)とか出てくると、本っ当にお子様な仲良しチームから抜けれないでしょうね。。。

幸いミシャを理解する広島出身選手も数名いますし、彼らがうまくチームのまとめ役になってくれればいいんですけどね。
沖縄の赤い悪魔 2012/02/15(Wed)17:44:51 編集
コメントありがとうございます
イズルハさん
初めまして。
いつも笑顔が絶えない楽しそうな練習風景、なんて皮肉も言われた時代もありましたね。和気藹々な練習態度が厳しさを奪っていました。そんな状態のままでは、本当の強さなんて身に付きませんよね。この辺はミシャに徹底的に、精神から鍛え直してもらいましょう。もしそれで選手が不満を持って変な状態が生まれるなら、それまでの選手という事で納得出来ると思います。
ミシャの厳しさでダメだと、今度こそマガトみたいな本物の鬼軍曹が来そうで、それはそれで恐ろしいことになりそうです(苦笑)

みつるさん
こんばんはです。
なるほど、広島時代からそうでしたか。それを聞いて、少し安心しました。とは言え、それに甘えて「怒られているのは、うちだけじゃなかったんだ」と変な安心感に浸ってしまうのも不味いので、ミシャにはうちの駄目な部分を徹底的に改善してほしいところです。

沖縄の赤い悪魔さん
こんばんはです。
ここまでミシャが厳しい性格とは嬉しい誤算でした。しかし選手は、ここで仮に厳しさが理由で確執劇が発生しようものなら、もうそれまでの選手という事になってしまうので、そこは選手も徹底的な切り替えが必要ですね。特にレッズしか知らないベテラン連中は、大先輩の自覚を持って甘さを捨て去らないと、今後は厳しい判断が待ち構えているでしょうし。
そうなる前に、おっしゃる通り、柏木と槙野が、ミシャがどういう性格でどういう厳しさか、周りにしっかり理解させてくれていると良いですね。この2人の存在は大きいですね。
うえ URL 2012/02/15(Wed)18:36:23 編集
厳しい!
こんばんは。


私は確執が起きてしまうようなら、もうレッズは強くなれない、復権はないと思います。ミシャは広島で実績を作ってきた監督です。Jリーグの事も良く分かっている監督だと思います。そして、とても強い思想を持っている監督だと思います。ミシャの考えている事の中で、今のレッズに足りないものを植え付けようとして厳しくしているなら、長期的に見守りたいと思ってます。心配なのは疲労から来る怪我だけですね。

トレーニングマッチの結果を見ても、まだまだ不安定で、大半はまだ未完成ですね。ただ、選手達に前に向かおうとしている気持ちは出ていると思うので頑張ってもらいたいですね!
東浦和レッズ 2012/02/16(Thu)00:06:56 編集
コメントありがとうございます
東浦和レッズさん
こんばんはです。
これまでの経緯があるので油断は出来ないものの、正当に厳しく鍛えている中でもし選手に不満が発生してしまったら、もうそれまでの選手であり、それが蔓延しようものならそれまでのチームであり、それこそ選手を総入れ替えでもしなければいけないレベルになるでしょうね。ただ幸い今のレッズは、原口や小島など将来性豊かでこれから10年のレッズを担って行く世代を多く抱えているので、この若手に頭の柔らかい内に厳しさを植え付けさせて、プロ意識を確立させてほしいですね。その中から更に真のキャプテンシーを持つ選手が育ってくれれば、尚幸いというものです。
先ずは開幕まで1ケ月、しっかり身体を作って、しっかり走って頭を使うサッカーを鍛え込んで頑張ってほしいところです。
うえ URL 2012/02/16(Thu)18:19:38 編集
無題
私も広島時代のミシャはよく知りませんが、タイプ的に理論派タイプのイメージがありました。
監督就任への経緯は、西野・岡田の交渉失敗のあとであり、残り物で選ばれた感はありましたが、意外と今一番レッズに必要なタイプの監督かもしれませんね。
もちろん、自分も過度な期待はしません。
むしろ、フロントもサポもミシャのやり方を静観して欲しいですね。ミシャが自分のやりたいようにやれた時、初めてレッズが変われる時かもしれませんね。
いろは 2012/02/16(Thu)22:55:49 編集
無題
選手もクラブもホントに変わる意識がなければ終わりますよね。分裂はなにものも産まないです。
余談ですが、この間、クラブとトラブルになることがありまして、相変わらずの傲慢なクラブの事務的な対応がありまして、こいつらホントに反省してんのかな?と思わされることがありました。
りょりょ 2012/02/17(Fri)17:59:03 編集
コメントありがとうございます
いろはさん
こんばんはです。
難しいサッカーを指向するので、自分も理論的に行くのかと思いましたが、実際ミシャの言動や態度から推察すると、それとも少し違う感じですね。同時に”頑固”という噂も聞いていたのですが、理論派タイプの典型である理論の押しつけ的な頑固さともまた違うようで・・・。まあヘタに先に理論や理屈を並べるより、選手を無理にでも走らせて動かして、先ずは身体で覚えさせるタイプなのでしょうね。体育会系理論派監督とでもしておきましょうか(笑)
まあ、残り物には福があるとの例え通りの監督であってほしいですね。もちろんフロントは本気でミシャに任せるのであれば、先ずは彼のやり方を見守る必要がありますね。

りょりょさん
こんばんはです。
結局は選手の意識ですからねぇ。どんな監督が来ても、選手本人が変わろう、成長しようという意識が芽生えないと、また同じ繰り返しになってしまいますね。
クラブも意識改革をしないといけませんね。どんなトラブルかはわかりませんが、クラブに過度の傲慢さがあるとすれば、反省は得られませんからねぇ。謙虚さを取り戻した経営が求められますね。
うえ URL 2012/02/17(Fri)19:11:18 編集
無題
某浦和系掲示板と某広島系掲示板の2つで「広島時代のミシャ監督はここまで怒っていなかった」みたいな書き込みを見掛けました。

だとすると、必ずしも後者ではない気もしますね。
貴殿が心配されていられるように、浦和の選手の体たらくぶりに監督が激怒してる面があるかも?
名無しさん 2012/02/17(Fri)19:26:20 編集
無題
こんばんは。
最初に濱田、原口両選手のU-23選出、阿部、槙野、柏木、三選手のフル代表選出おめでとうございます。特に原口選手はこの世代で最も才能があり、未来のエースになる存在と評判なので期待しています。
このサイトに、おじゃまするようになってからサッカーに関する本、映像、他のサイトを見るようになったのですが、日本のサッカー界はフロントの課題が克服されてないということを感じますね。浦和の場合は(裏がない)ことが課題だと感じますね。
サッカー素人 2012/02/17(Fri)21:21:42 編集
無題
今日の蔚山との試合後のミシャのコメントが全てを物語っているような気がします。阿部や啓太に強いキャプテンシーを求めていましたが、ここ数年のレッズが年々欠けてきたのが、味方を鼓舞する強いキャプテンシーを発揮する選手だと思います。
恐らくミシャは、レッズの仲良しクラブを打ち破るようなものを求めているのだとおもうし、上にいく為には不可欠なものと捉えているからこその雷なのだと思います。
開幕まで時間もなくなってきましたが、選手にはミシャのメッセージに応えて欲しいです。
チャラッチ 2012/02/17(Fri)21:54:30 編集
いいと思います。
ご無沙汰です。
シーズン前に徐々に盛り上がって来ました。
サポの多くが、レッズ内のぬるさ加減を憂えていたのに、当の中の選手、スタッフは気がつかない振りをしていたのか、はたまた、全く気がつかないのか、自分だけは違うとでも思っていたのか、外からは分かりません。が、試合結果がすべで物語ってたのは間違いありませんよね。ミシャが本来どんな人なのかわからなくても、今の姿勢はとても有難いし、嬉しくて、またまた期待してしまうのです。たとえそれが、レッズの選手に対する落胆から生まれたとしても!私はこういう監督を待っていました。どんどん厳しくして、なまっちょろい所をガンガン選手に自覚させて欲しいです。選手には耐えて耐えて悔しがって成長してポジションを勝ち取って欲しいです。
ECHO 2012/02/18(Sat)15:50:24 編集
無題
今晩は 自分の廻りでもミシャの人柄話題になってますし手腕に期待してますね。キャンプでのトレーニングマッチもミシャのサッカー浸透中と思って結果気にせず楽しんでます。しかし強いチームには負けJ2には勝てるってのも何かなぁ~ 他サポの友人達は<今年は優勝争いか?>などと煽ってますが、自分は開幕しても結果出始めるのは夏以降かな?と何の根拠もなしに勝手に想像してます(笑)。
今年の選手獲得ではある程度監督の意向反映されこれだけの補強が出来たわけで、これはこれで去年とは違う意味でフロントには別の不信感あります。やはりこの状態でフロントの改革無しのまま結果オーライでこのままズルズル行く事には抵抗ありますが、少し拘り過ぎですかね…
欅通りのサポ 2012/02/18(Sat)22:55:20 編集
コメントありがとうございます
名無しさん
初めまして。
うーん、そうだとすると、やはりレッズの体質がかなり影響しているんですかねぇ。同じ怒り方でも、レッズの場合はその度合いが強いって事でしょうかね。尤もそれで選手の意識が変わってくれれば良いですけどね。

サッカー素人さん
おはようございます。
ありがとうございます。これだけの数の代表選出ですから、レッズは名誉な事です。ただ五輪の方は、こっちの試合が出られなくなるので複雑ですけどね(笑)
さてうちのフロントですが、前にも言ったようにプロ意識が希薄なため、おっしゃるように裏が無いというご指摘は合っているかもしれませんね。Jクラブの多くが企業体質から抜け出せていない面もあり、その中でも特にレッズは甘い方なんですよね。これからJで赤字や債務超過に関連するライセンス制度が始まるので、これでJクラブの姿勢がどう変わるか注目です。

チャラッチさん
おはようございます。
本当に、しっかりとしたキャプテンシーを持った選手が早く出て来てほしいですよね。啓太も悪くはないんですが、やはり仲良しクラブの中での世話役みたいな感覚が否めませんし、本来キャプテンとは、例えば後輩からは恐れられつつも尊敬される、そういう威厳さを持っていなければいけませんよね。ミシャの厳しさの中にも、レッズでそういう面を作り出そうとしている意図はあると思います。先輩を後輩が君付けで呼んでいる選手も居るように、上下関係も滅茶苦茶なレッズの現状を、根本から叩き壊して厳しさを植え付けてほしいですね。
うえ URL 2012/02/19(Sun)08:54:25 編集
コメントありがとうございます
ECHOさん
おはようございます。
仮にミシャの怒りがレッズの甘さから来るのであれば、その甘さを叩き潰す絶好のチャンスが訪れた事になりますね。これまでどの監督も変えられなかった部分に今度こそメスを挿れているのであれば、それは大歓迎すべき処置と言えるでしょう。そして選手もコーチ陣もスタッフも、如何にこのクラブチームの環境がぬるかったかを自覚すべき時がやって来たのかも知れません。
一説に岡ちゃんはこの甘い体質を理由にレッズを断ったらしいですが、ミシャの場合はそれに逃げないで真っ向から戦ってくれているのだとしたら、レッズにとって本当の意味で変われる最後のチャンスかもしれません。これでレッズ全体の意識が変われなかったら一生変われない、そんな覚悟で臨むシーズンですね。

欅通りのサポさん
おはようございます。
トレーニングマッチは、けっこう白黒ハッキリとした結果になっていますね。それだけレッズの力の度合いがわかるというものです。ただ、ぶっちゃけ今季に限っては上位争いは期待しない方が良いと自分も思っているので、そこだけは冷静に見て行きたいです。
ちなみに今回の補強に関しては、一応ミシャはあまり口出ししていなかったようです。槙野はミシャが来たから自らもドイツ国内移籍をドタキャンしてレッズを選んだ部分もあり、ポポと阿部はミシャ以前から交渉に入っていた選手なので(ポポは岡ちゃんの希望なんて話もある位なので)、それを成功させたフロントは一応評価してあげて良いと思います。もちろんフロントの改革も必要ですが、少しは誉めてあげないとかわいそうなので(笑)
うえ URL 2012/02/19(Sun)08:54:55 編集
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ようこそ!!
試合終了/天皇杯2回戦 浦和3-2盛岡 得点/29分・ズラタンPK(浦)、54分・林(盛)、63分・ズラタン(浦)、80分・阿道(浦)、90+3分・谷口(盛) ・・・次の試合/J1リーグ第16節 鳥栖-浦和(ベストアメニティスタジアム=6月25日19:00キックオフ)


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