忍者ブログ
浦和レッズが好きなすべての人々へ捧ぐ…
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10]  [11
「必要なのは一般の方々の注目を集めること」

本日開かれたJリーグのJ1・J2合同実行委員会において、J1の2ステージ制復活実施案の提示に関して、Jリーグ中西大介競技・事業統括本部長が語った言葉である。

この言葉だけを捉えて、鬼の首を取ったように批判をするつもりはないが、それにしても余りに軽率な発言内容であり、結局この言葉に、Jリーグの考えの全てが集約されているものだと感じた。

表向き、言葉の意図は理解できる。一般の注目を集める事こそ新規ファン・サポーターを獲得するに必要な事ではあるし、新規スポンサーを得るためにも、従来以上の注目度は必要不可欠だろう。だから中西本部長の言葉は、確かに正論である。
しかし裏を返せば、それは従来のファン・サポーターの存在を完全に無視した憤りを感じる表現になっている。

すでに2ステージ制復活に関して、従来のファン・サポーターの多くが建設的な「反対」意見を述べてはその姿勢を明確にしている。掲示板、ブログ、ツイッターなど各サッカー関連サイトで8割~9割が反対意見で埋まっており、当ブログのアンケートだけでも、6月12日現在で、実に97%という驚異的な数字の反対票が投じられている(要・下のアンケート参照ください)。


この事から、Jリーグ自体にも多くの抗議や反対意見が寄せられているはずである。しかしそれを完全無視するかのように、強行的に2ステージ制復活へ突き進んでいるJリーグ。その裏では広告代理店が暗躍しているという噂は本当だろうか。だとしたら、スポンサーの影響をちらつかせては、もはや後戻りが不可能な出来レースになってるのは明白だろう。
勿論このような事情は、スポンサーに影響されるマスコミ各社では簡単には報道されない。何れ後付のように経過だけが報道されては、詳細な反対意見は闇に葬られるのである。

結論は7月に持ち越されたものの、ここからは議論の時間ではなく、反対意見に対してのJリーグによる説得時間に費やされるのであろう。レッズなど少数クラブが反対する中、これで説得されて翻意するクラブが現れなければ見込みはあるが、それでも始めから出来レースになっているのであれば、それも無駄な抵抗に終始してしまうという事である。

何れにしても7月の結論がどうなるかは別として、今回の騒動で、如何にJリーグ百年構想が安っぽい理念であるかが明白になった。向こう80年先を見据えるよりも、1年先の利益こそがJリーグに必要なものであった訳だ。
日本のプロスポーツ文化に根付いていた企業体質を捨て、地域密着を掲げてスタートしたJリーグが、20年を経て代理店やスポンサー企業の影響に負けて、せっかく根付いたファン・サポーターの存在を軽視し、そして無視し、旧態依然とした腐敗文化に後戻りしようとしている。百年構想という壮大な計画を掲げたものが、単なる大風呂敷だったという事をJリーグ自らが露呈した。何ともお粗末な事態である。

最後に、中西本部長はこうも言っている。「マーケティング面のメリットも考えたい。来月までに結論を出さないと、来季からの導入は厳しくなる」・・・結局、遮二無二急いでいる。やはり代理店やスポンサーからも尻を突かれての、結論ありきの出来レースなのであろう。

PR
世の中は日本代表日本代表と草木も靡く中、レッズもひっそりと北海道キャンプをスタートさせたところで、話題が無い、もといお腹が空いたので、個人的な埼玉スタジアムグルメ・ベスト3を勝手に決めようという夢のような暇つぶし見え見え企画。

ハッキリ言って埼スタにはグルメが豊富過ぎて、逆に名物が生まれないという弊害が起きている。それこそ鹿スタの名物である”モツ煮込み”や”ハム焼き”など、アウェーの人間からも支持されている、行けば絶対的に誰もが喰うような定番が無い。だから埼スタでは、自分の中での定番しか生まれないのである。これが良い事なのか悪い事なのかは知らんが、グルメが豊富なのはそれだけ業者が沢山集まっていて、熟慮を重ねて売り出している証拠なのだから、埼スタのグルメはサッカースタジアムでは一番贅沢だと思う。

ザ・自分的埼スタグルメ3位ダイヤモンドカレー 500円!
dk.jpgバックの味千のとこで売っているチーズがかかったキーマカレー。売り場の写真は赤だから、辛いと思って期待して買うと、実はたいして辛くないし、何より実際の色は普通のキーマカレーと同じ茶色という、あの売り場の写真を正規の色に直しておけと言いたい。というか、辛いと期待したのは自分の勝手で、実際は普通のキーマカレーである。しかしかなり塩気が強く、自分のような塩気好きにとってはかなり美味く感じるし、何よりこの値段でボリュームがあってお得。ただ繰り返すが、売り場の写真は実物の色にしろって。


ザ・自分的埼スタグルメ2位パイタンラーメン 500円!

130309vsNAGOYA3.jpg埼スタのラーメンが駒場ラーメン800円、玉スタラーメンが700円、味千ラーメンが600円・・・このような中で500円で攻勢をかける驚異的なラーメン。バックの中央付近に売っているから、自分のようなゴール裏住人にとっては買って持って帰っての往復が大変だが、それでも500円は買う価値がある。しかもラーメンにお焦げが入っているという意味不明さ。が、特筆すべきは具のボリューム。お焦げの他に、卵丸々1個と菠薐草に木耳までドッサリ入っている。これで500円は信じられない。しかも何時買いに行っても空いている。ハッキリ言って人気が無いので(オイオイ)、無くなる前に喰っておいた方が良いよ(オイオイ)。



ザ・自分的埼スタグルメ1位豚タン 400円!

130427vsSHIMIZU2.jpg栄えある第1回逆襲日報埼スタグルメ大賞に輝いたのはこれだ。おめでとう。ちなみに優勝賞品は無い。
問答無用で絶対に買ってしまう、ビールのお供に最高。ゴール裏にあるから楽に買える。タンでありながらも柔らかいのがまた美味い。増量可能な埼玉名物辛味噌が付いているのもグッドだが、辛味噌を付けないでそのまま喰っても美味いほど、肉に強めの塩気が施されている。繰り返すが塩気好きの自分にとっては、最高の酒のツマミになるのである。
ただし、買うたびに肉の両が違う。酷い時は本当に酷いレベルで肉が少なく、素晴らしい時はアホみたいにドッサリ級に肉を入れてくれる。あの肉焼いてカップに入れてくれる兄ちゃんよ、もしこの記事を読んだら、もっと肉の量を斑無くカップに入れられるようにしてくれ!

フッ、こんなところだな。

良く考えたら・・・みんな500円以下やんけ。実に安上がりな自分・・・こんなんで良いのか?

ちなみ逆に今までで一番酷かった埼スタグルメは・・・某2●9ゲート近くで売っていた、エビ●ュ●マイだった・・・。
あと、昔に広島ビッグアーチで喰ったカツカレーが、別の意味で忘れられない。カツカレーと言いながら、入っていたカツは当時30円の駄菓子のビッグカツ・・・500円でカツカレーなんて端からおかしいと思っていたんだよ。そりゃビッグカツは好きだけと、けどカツカレーで駄菓子のビッグカツはないよなぁ・・・。

まあいいや。
書いていて腹が減ってきた。

一体、前回のアンケートから何年経っているんだというくらいに(というか、このブログにアンケート機能がある事すら知らない人も居るよね、きっと。自分もその機能をすっかり忘れていたし(苦笑))、久しぶりにアンケートをやります。

題して、 「貴方はJ1リーグの2ステージ制復活に賛成?反対?」
・・・です。

そのまんまの意味です。
単刀直入です。
二者択一です。
簡単です。

←左のプラグインのアンケート枠、もしくは下の枠から選ぶだけです。


出来れば、その理由も知りたいです。特に賛成派の方の。

投票期限は6月21日までとなります。

・・・やっぱ、今年のこの日程はおかしいというか、間違っていると思う。いや”思う”レベルではなくて、断言しちゃいたい位の気持ちなんだが。
他のチームが2週間の中断期間中にナビスコ杯を戦っている中で、ACL出場中のレッズは2週間も公式戦が無いなんて、チームにとっては中弛みの危険があるし、他チームの公式戦をちらつかせられる中で、我々だけ試合が無い・・・ファン・サポーターにとっては”拷問”にも等しい仕打ちである。

代表の関係があるのはわかるし、ACL組はナビスコ予選免除だから仕方が無いのも理解しているけれど、だからと言ってACL組だけ公式戦を戦えない期間が2週間も空いて、他チームはしっかりと公式戦を数試合をこなしているのは、ある意味で凄く不公平なんじゃないかと思う。いや断言する。
プロが2週間で試合勘が鈍るとは考えられないが、それも百歩譲ってこの派手な中断が、怪我人が出始めたり疲労も見えてきた夏とか秋に発生するのならば許せるけど、これがJリーグ開幕から、たった3試合終わった時期に発生するのって、やっばりおかしいでしょ。そこが変だよJリーグってなもんだ。

自分が選手だったら、シーズン開幕から1ケ月も経過しない時点でリフレッシュしとけと言われても何となくピンと来ないし、だいいち上にも書いたけど、やはり中弛みしてしまう危険がある。というか、中弛みしてしまう危険があるという事実が一番恐い。だからこそ、中断あけの公式戦が吉と出るか凶と出るかという疑心暗鬼に苛まれてしまう。
尤も、その中弛みを防ぐ意味からも、今日は大原でトレーニングマッチが組まれたが、そうは言っても相手は大学生で、・・・その大学生相手にレギュラー組が出た1試合目は1-0で何とか勝利し、控え組中心の2試合目は一転して1-3で大敗って、トレーニングマッチは結果より内容重視とは良く言われるけど、その内容自体もあまり良くなかったようだし、どうなんだろう、これ。

もう少しACL組に対して、日程取りを配慮する必要はあるだろう。少なくとも、だったらこの2週間の何処かに、1試合でもACLを行う位の配慮はしてほしかったが、まあそれは別の国も代表の試合があるから無理だったのかもしれないが、それにしても時期が悪いというか、ワールドカップも絡むだけに、余計に始末に悪い。自分のように代表そっちのけのレッズ至上主義者にとっては、こういう日程取りをされてしまう世界のサッカー事情に対しては、困ったちゃんとの心情である。

でも今更これで駄々をこねていても仕方がないので・・・、今月に広島遠征と大分遠征という長距離遠征が立て続けにあったし、月末には新潟遠征も控えていて、早くも財政事情がピンチだから、ある意味で2週間の空きは金銭的に助かったと、自分を無理にでも納得させるのであった。・・・納得させている割には、試合が無いのを良い事に、昨晩も飲みに行ってしまっているのはどういう事かと・・・余計に財政事情を悪化させているお馬鹿な自分が居るのであった・・・

来週26日のACL開幕を前に1週間を切ったので、そろそろ自分の気持ちも臨戦モードに戻そうと思う。

ACL広州戦、さらにJリーグ広島戦という両開幕戦に向けたチーム状態はどうか。指宿キャンプを終え大原に戻っているレッズは、いよいよ最終調整に入っている。ここまで厳しいキャンプを経て、チームとしても選手個人としても完璧に仕上がっているかどうかは開幕からの公式戦で答えが出るとして、今のところ外から見た状態としては、まずまず順調のようである。

開幕してからあーだこーだ言いたくないので、どうせなら今の内に懸念材料を上げておこう。

守備面
ミシャサッカーの永遠のテーマがこれだろう。だから、不用意な失点はこれからも無くならないと思うし、敵も(特に国内では)そこを突いて来るのは必定なので、当然の如くパスミスを減らす事と、失点を上回る得点力で試合を押し切るチームに成長する事。何度も言っているけど、かつてのガンバのような、失点しても常に得点がそれを上回るサッカーが成立しなければ、ズルズルと後退して行く危険性は大いにあるという事。だからこそ失点を恐れて引腰になる悪循環を生む前に、それよりも攻撃に目を向けて、気持ちを割り切るしかない。
幸い今回のトレーニングマッチを見る限りでは、”数字上”ではいくら失点しても追い付くサッカー、逆転するサッカーが出来ていたのは明るい材料。これが本物である事を願うばかりだが、強力な外国人パワーで攻めて来るであろう広州は、それを計るには絶好の相手になるので、ここで是非とも良い内容で結果を出して、今後の自信に繋げたいところ。

準国産でどこまで通用するか
強い時のレッズは、良くも悪くも外国人頼みの面が強かったが、それをミシャが昨年1年かけて、日本人中心のチームに作り上げた。昨年のレッズは確かにチーム得点王はマルシオだが、多くの日本人選手がそれを追うように得点を重ねている。中盤も、そして守備面も日本人中心であった。そもそもマルシオとて世界的に見ればスーパーなレベルの選手ではないし、ランコの状態は周知の通り。早い段階でスピラが抜け、ポポも控えが多かった。故に昨季も準国産なチーム状態で戦っていた。
そのポポも放出し、新外国人の補強も皆無だった今季、ますます国産色が強まった。そして、日本代表クラス4人を補強した。その4人の内ミシャサッカーに慣れた森脇を除けば、連携面では時間が掛かる。その上で何処まで戦えるか。国内では通用するレベルでも、外国人パワーを前面に押し出して来るチームが多いACLにおいては、どこまで準国産で組織されたチームが通用するかがひとつの注目点。
かつてオール日本人で恐ろしいまでの組織力を誇った、あの頃の磐田のようなチームになるのが理想だが、国内での組織力は超一級品の鹿島でも、いざACLに出ると勝ち進めなくなってしまう実例もあり、いくら日本代表クラスを揃えたレッズとて、強力な外国人選手が不在では、現実はそこまで甘くはないとも覚悟している。

以上、大まかな懸念材料は2つ。他にも細かい部分はあるのだが、あまりネガティヴな事を言っても良くないので、ここからはポジティヴ面に目を向けよう。

今のレッズの生命線は、そのミシャ特異のサッカーに彩られた組織とハードワーク。組織面では上記のように、日本人中心で戦えるチームになりつつあり、個人に頼らないチームとしての組織サッカーは、着実に成長を続けているとは思う。連携面は時間が解決してくれるだろう。それを支えるのが運動量で、練習のハードさに於いて、ミシャはレッズ歴代監督でも群を抜いているし、鳥栖のような超ハードワークには及ばないものの、自分達のサッカーに必要な体力レベルは、選手に身に付いているはず。
それと開幕前ここまでで、大きな怪我をした選手は現れなかったのも好材料。坪井と平川とマルシオが軽傷レベルで、そのマルシオはどうやら全体練習に合流した模様。ただ今日の練習で興梠が足を痛めて退いたのが心配だが、報道によれば右太股の張りとの事で、ここは肉離れでなくて本当に安堵。

で、泣いても笑っても広州戦は目の前。豊富な資金力で強力外国人を揃える広州は、07年にアジア制覇を成し遂げた時のレッズと似た部分はあるが、そのようなチームにレッズが敵地でどんな戦いを見せるのか。広州のパワーに対して、レッズはここまで培った高速パスワークで敵を翻弄しつつ試合を支配したいところ。
もちろん自分は上記の考え通りで絶対に楽観視していないし、むしろ厳しい戦いになると覚悟している。そんな不安もあり、でも楽しみなACLと、そしてJリーグが、今年ももうすぐ始まる。

今日は広島戦と大分戦の両チケットを買ったので、これで既に購入済みの新潟戦を含めて、3月の国内アウェー長距離遠征分の準備はほぼ完了。

とにかく、夏までの遠征準備資金一挙投入で、金が泡水のように消える消える。一気に金が無くなった。スッカラカンになった。毎年2月は、これがあるから財布事情が悲惨なもんである。まあ金が無くなる原因はこれだけではなくて、その一旦は居酒屋に消えているという自業自得な面もあるのだが・・・
これで広州にまで行く人も居るのだから、そういう人はどう金と平日休みを工面しているのか、まさに圧巻である。

圧巻と言えば、指宿で昨日行われた柏とのトレーニングマッチでは、3本目に1トップで入った原口が、なんと僅か11分間でハットトリックを達成したそうな。
大原で行われたヴェルディとのトレーニングマッチでは、不本意にも左ウイングバックを試されてしまった原口が、今回は控え中心組で、柏も主力組ではなかったとはいえ、1トップに戻った試合で起死回生のハットトリックなのだから、これは奮起と言わざるを得ない。
ただ相変わらず評価が高い興梠の存在感は揺るがない。今回は得点こそ無かったものの、ミシャの求めるインテリジェンスなサッカーに確実に応えたプレー内容。チームメイトの評価も日々上昇しており、ここ数年レッズに存在しなかったタイプのFWこそ興梠なのだから、その興梠という新戦力がレッズにもたらしているプラス部分は大きい。

FWとして意地を見せるならば、この興梠の存在感に、如何に戦いを挑むかが今年の原口になるのだから、このハットトリック劇は、原口のキャンプにおけるひとつの岐路になるかもしれない。ここで自信を付けるのも良し。ただし原口の性格からして、変に天狗になってしまう危険もあり。どう転ぶかは、今後の練習内容とトレーニングマッチでも更なる成果というアピール次第。ミシャは原口の何処を評価するか。原口とミシャの心理戦も注目したい。

そして、守備は相変わらずの失点率。不味いのは、ミシャサッカーを分かっているはずの森脇が失点に絡みまくってしまったという事なのだが、そうは言ってもこれがミシャサッカーの永遠のテーマなのだから、、ここを指摘しても、恐らく治らないだろう。それがミシャサッカーなのだから。口には出さないだろうが、それを一番理解して割り切っているのは他でもない柏木と槙野と、そして森脇と、何よりもミシャ自身だろう。
しいて言うならば、ミスからの失点が多いのだから、そのミスを減らせば、そして無くせば、失点率はグンと下がるとも言えるのだが、ではそのミスをどう減らすか、無くすかは、選手の連携力を高めるしかないのだろう。簡単に言ってしまっているけど、勿論それが一番難しい部分ではあるのだが。

それよりもこのサッカーの場合は、得点で失点が補えるサッカーが理想ではある。去年はそれを理想としながらも出来なかった故に落とした試合は数知れず。かつてのガンバのように、いくら失点しても、それを上回る得点力で試合を勝ちきれる力が欲しい。その頃のガンバと大きく違って、着実な得点力を持つ外国人FWを擁さないレッズで、それが出来るかどうかと言えば難しいと言うのが本音だが、でもそれに近づけるためのチーム作りは可能なはず。それが組織作りというもの。そのための最短路線を狙った森脇獲得だったのだから。

ようこそ!!
試合終了/J1リーグ第4節 ガ大阪1-1浦和 得点/57分・今野(ガ大)、90+3分・ラファエル シルバPK(浦) ・・・次の試合/J1リーグ第5節 神戸-浦和(ノエビアスタジアム神戸=4月1日16:00キックオフ)


★みんなのなんでも掲示板★
掲示板利用規約

☆インフォメーション
■11/21=「誰も教えてくれないサッカー観戦を100倍楽しむ方法!」さんと相互リンクしました。■7/29=「サッカーの技法をすべての人に」さんと相互リンクしました。■7/18=「サッカー好きがサッカーについて語るブログ」さんと相互リンクしました■10/1=忍者ブログは先月末をもってトラックバック機能が廃止になりました。これまでTBを送信していただいた皆様ありがとうございました。

ツイッター↓
カレンダー
02 2017/03 04
S M T W T F S
2 3
5 6 7 8 9 10
12 13 14 16 17 18
20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
リンク

にほんブログ村 サッカーブログへ



にほんブログ村 サッカーブログ 浦和レッズへ
リンク

【相互リンク大歓迎受付中!!】
プロフィール
HN:
うえ
性別:
男性
自己紹介:
埼玉県富士見市在住

レッズと酒に生きる。
スタジアムではゴール裏住人であります。
ブログ内検索
アクセスカウンター
ありがたき御訪問者様
御訪問ありがとうございます。
メールフォーム
バーコード
携帯からも閲覧できますよ。
忍者ブログ [PR]